2016年09月

今日の公園

今日の公園は、なかちゃんの、元気な姿?を見ることでした、早速、山のお話しで盛り上がりました、中房温泉~合戦小屋(スイカはなかったそうです)から、燕山荘、荷物を置いて、燕岳へ、ストック突っ込んだ?翌日常念岳、詳しいことは(nakaちゃんの自然がいっぱい)見てくださいね。

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「コガモ」
ふーさんの家の近くの「清堂池」にも「コガモ」20羽程来ていました、Y鳥友さん、2日ほど前から来てるよ。

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「バードバス」
ふーさん、朝早くから、なかちゃん、水いれてくれたわ。ふーさん、26日から来てなかったやろ。

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「バードバス」
ふーさん、みんな大喜びや、画像見たらわかるな。

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「メボソムシクイ・オオムシクイ?」
ふーさん、ムシクイ類識別無理や。鳴き声聞かんと判らんやろ。

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「メボソムシクイ・オオムシクイ?」
ふーさん、どっちでもええのんちゃうか、むりせんとき。

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「カワセミ」
ふーさん、この前26日私写してたやろ、ブログ載らなんだな、なんでや、アカショウビン、F・Kさんブログ載せたからか。

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「ヒドリガモ」
頭泉池にも「ヒドリガモ」「コガモ」さんが来ていましたよ。




四天王寺さんにお参りして

今日は朝から、定期健診のため大阪へ、帰り四天王寺さんにお参りに行きました、ふーさん、N社で4年・M社で19年この近くで勤務していました、結婚して松原市の引っ越すまでの・12年間この近くで住み、歩いてここにお参りに来ました。退社してからも、お盆・年末等々お願いがあれば来ていましたね。(定期健診も来年3月になりしばらく来ることはないかも?と思いカメラ持参いたしました)


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「石の鳥居」
石鳥居(重要文化財) 中心伽藍の西側、西門のさらに外に立つ。永仁2年(1294年)、それまでの木造鳥居忍性上人が勅を奉じて石鳥居にあらためたもので、神仏習合時代の名残である。鳥居上部に掲げられた扁額には「釈迦如来 転法輪処 当極楽土 東門中心」と浮彫風に鋳出してあり、釈迦如来仏法を説いている場所で、ここが極楽の入口であるとの意である。ここは西の海に沈む夕陽を拝して極楽往生を念じる聖地であった。

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「西大門・極楽門」 石の鳥居を過ぎると。
聖徳太子は日本仏教の祖として、宗派や時代を問わず広く信仰されてきた。太子の創建にかかる四天王寺は、平安時代以降、太子信仰のメッカとなった。また、四天王寺の西門が西方極楽浄土の東門(入口)であるという信仰から、浄土信仰の寺としての性格も加えていった。太陽の沈む「西」は死者のおもむく先、すなわち極楽浄土のある方角と信じられ、四天王寺の西門は西方の海に沈む夕陽を拝する聖地として、多くの信者を集めた。現在も寺に伝わり国宝に指定されている「四天王寺縁起」は、こうした信仰を広めるのに大いに力があった。

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「中心伽藍」 極楽門を過ぎると
南から北へ中門(仁王門)、五重塔、金堂、講堂を一直線に配置し、中門の左右から出た回廊が講堂の左右に達する「四天王寺式伽藍配置」を踏襲している。これらは第二次世界大戦後に再建され、1963年(昭和38年)に落慶法要が営まれた鉄筋コンクリート造建築だが、日本の飛鳥時代、高句麗六朝などの建築様式を加味して創建当時(6世紀末)の様式に近付けようとしたものである。

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「四天王寺五重塔」 南大門から見る五重塔がふーさんは好きです。
昭和9年(1934年)の室戸台風で五重塔と中門が倒壊、金堂も大被害を受けた。五重塔は昭和14年(1939年)に再建されるが、昭和20年(1945年)の大阪大空襲で国宝の東大門他伽藍とともに焼失。現存の中心伽藍は昭和32年(1957年)から再建にかかり昭和38年(1963年)に完成したもので、鉄筋コンクリート造であるが、飛鳥建築の様式を再現したものである。

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「六時堂」
六時堂(重要文化財) - 中心伽藍の背後に位置する。入母屋造、瓦葺き。元和9年(1623年)建立。椎寺薬師堂(境内北西、大江小学校付近にあった)を移建したもの。堂内には薬師如来坐像と四天王像を安置する。堂の手前の「亀の池」の中央にある石舞台は「日本三舞台」の一つとされ国の重要文化財である(他2つは、住吉大社の石舞台、厳島神社の平舞台)。この舞台では毎年4月22日の聖霊会(聖徳太子の命日法要)の日に雅楽が終日披露される。四天王寺の雅楽は、宮中(京都)、南都(奈良)と共に三方楽所とされた「天王寺楽所」によって伝えられ、雅楽の最古の様式を持ち、現在は「雅亮会」が伝統の様式を継承している。

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「聖霊院」
中心伽藍の東に位置する一画で、「太子殿」とも言い、聖徳太子を祀る。中心伽藍は鉄筋コンクリート造だが、この一画は木造建築である。主要な建物は前殿と奥殿である。前殿は1954年の建立で、入母屋造妻入。聖徳太子孝養像(十六歳像、秘仏)を祀る。奥殿は1979年の完成で、聖徳太子摂政像(松久朋琳・宗琳作、秘仏)を祀る。一見法隆寺夢殿に似ているが、夢殿の平面が八角形であるのに対し、この建物の平面は完全な円形である。奥殿のさらに北にある絵堂(1983年完成)には杉本健吉筆の聖徳太子絵伝壁画がある。

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「聖霊院」
奥殿までお参りすることができます、大変穏やかな気持ちにさせてくれますよ。

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「弘法大師像」
外の錫杖と中錫杖がつながっていて、外の錫杖はさわる事ができます。祖父がいつもお参りしていました、また、何かあれば、お大師さんにお願い、ふーさんの子供二人に、「弘」の一字をいただきました。
(明日は公園にお邪魔いたします)

ハヤブサは猛禽や、

今日は、干潟から、浜~〇津川に行きました、干潟につくなり、な~となく、静寂な雰囲気が醸し出されて、ふーさんの、肌にも何かを感じる予感がした、双眼鏡で覗くと、そこには「ハヤブサ」がいた、カメラを出し、証拠写真を、でも,どんどん近づいても、飛び出す様子がありませんでした、

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「ハヤブサ」
こっちへ歩いきてるの、ふーさんより早く見つけたよ。(カメラバッグ担ぎ、三脚肩からぶら下げて、よやよたと歩いて)


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「ハヤブサ」
ふーさん、怒ってるんか「シギチ」な~にも居てないて、アオサギいてるやろ、それも飛んだな。

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「ハヤブサ」
この距離5m、私、人様になれてるんや、ふーさん、認知してるから、もっと近づいても、ええよ。

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「オナガガモ」
ふーさん、今日は仲間8羽渡って来たよ。

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「ムナグロ・ハマシギの群れ」
ふーさん、ここにも、ハヤブサ・チョウゲンボウも朝から来たよ、怖くて「シギチ」みんな、どこかへ行ってしもたわ。

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「珍鳥。アオサギ」
ふーさん、〇津川、うずくまっていたから、黒い頭だけ見て、珍鳥?また、胸ドキドキ・胸キュン・待つことしばらくして、立ち姿見ると、ガツカリやな。

淡島神社・人形供養について

今日は、元会社の同僚・Iさん(78歳)Tさん(75歳)Mさん(66歳)とふーさん、4人で飲み会を、Iさん、静養のため、和歌山に移住、昨年4月以来となりました、4人別に共通する趣味もないのですが、ふーさん、N社から・M社に転職してからも、2ヶ月に一度は飲み会、Tさん腰を悪くするまでゴルフはよく行きました、カラオケはM・Tさんと一緒です。また、麻雀メンバーでもないのに、ふーさんが通った、雀荘の娘さんとMさん結婚、城崎温泉にカニ旅行何年通ったかな、来年伊勢志摩へ、伊勢海老・アワビ・食べる約束をして  さんと別れました。T・Mさんとは、忘年会・新年会会えますからね。

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「淡島神社」 人形供養で有名な神社です、人形ゴミと一緒に捨てる?悩んでる人。
社務所に行きますと、人形の形をした、半紙に、住所・名前を書きます、一体500円
です、(小さな人形は?です)寸志500円収め、もちろん「家内安全・鳥との良い出会いがありますように、」お祈りをいたしましたよ。


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「五月人形」 淡島神社(このような場所がありました)
ネットで検索いたしますと、一箱3000円~(以前こけし人形とか、お土産の人形等供養いたしました)でも、今回嫁の要望が強くここまで来ました、写真撮影して、収めたことを無事報告いたしました。

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「アマツバメ」
9月25日猪子山では調査隊報告では最終2610羽(サシバ2038・ハチクマ545ノスリ他27)
 で前日の2565羽と合わせ2日間で5000羽超え、猪子山秋の 1か月半での観察総数の半数以上をカウントしたそうです。

大泉緑地公園「アカショウビンがやって来た。

大泉緑地公園に「アカショウビン」がやって来た、以前・2008年にも同じ日?マーキー大台さんの息子さんが撮られてれています、それ以来?8年ぶりに公園に来てくれました、F・Kさん一人だけの撮影でした。山の上まで連絡網が行ったそうです。撮影された、F・Kさん、パソコンしておられないので、日本野鳥の会・大阪支部の依頼もあり、ふーさんが、承諾いただき、ブログにて、お披露目することになりました。

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「アカショウビン」
2016年9月24日 9時36分18秒に・F・Kさん撮影されました、画像、(ほぼ、ノートリミング)です。

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「アカショウビン」
上と同じ画像です、1600X1200でトリミングいたしました。

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「アカショウビン」
3枚とも同じ画像です。1000X667でトリミングいたしました。
ふーさん、F・Kさんに感謝やな、これで、大泉緑地公園に私がいた証拠や、皆さん、山の上で、会った人もほんまやと納得してくれるやろな
(今日の公園は目新しい鳥いてませんでした、なかちゃん山登り無事帰るのを待つのみです)
ギャラリー
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