2016年05月

今日も浜へ行きましたが、

今日も浜は行きましたが「ベニアジサシ」さんと会うこと出来ませんでした、カラシラサギさんは、遠いですがまだ居てますよ。
 
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「アジサシ」
ふーさん、この下を「ハシボソミズナギドリ」が通ったんやろ。私たちも、海面を見て確認したよ。
 
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「アジサシ」在庫から
ふーさん、下向いてる写真いやや、前向いているのも紹介してくれる。
 
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「コアジサシ」
ふーさん、5月28日が、ピークやったな、仲間何処へ行ったんかな?
 
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「アジサシ」
ふーさん、私の仲間も何処へいったんかな、おいてきぼりになったわ。
 
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「ミサゴ」
ふーさん、アジサシ類いなくなっても、私がいてるよ。
 
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「アカサギ」
ふーさん、いつ平石峠に来るんや、毎年会ってるのに、もう、いてないかもな。明日行くか?

ヘラシギ・ふーさんの野鳥難易度10度新規追加

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「No263 ヘラシギ」撮影日2016年4月13日 泉大津市 DVDあり
 
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「No263 ヘラシギ」ふーさんの野鳥難易度10度新規追加
 
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「No263 ヘラシギ」 ヘラ状の嘴に特徴 
アップしていただくと先端部分に特徴が見えますよ。
 
 

ヘラシギの朝日新聞・読売新聞の報道と野鳥の会大阪支部への報告も終えましたので

今日は毎日の日課の浜めぐり「ハシボソミズナギドリ」いてませんでした。
かねてから、日本野鳥の会で、紹介する予定とおり「ヘラシギ」の画像公開いたしまして、既に・土曜日、朝日新聞・日曜日、読売新聞で見られた人いてると思いますが改めて報告させていただきます。
 
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「No263 ヘラシギ」 2016年4月13日撮影 10時38分
今まで見たことのない、体下面が白い鳥、なんや、こんな、シギチ見たことないよ。
 
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「No263 ヘラシギ」 2016年4月13日撮影 10時41分
10時30分ごろから、注視するも、動き見せづ、メダイチドリが近づいてきた。カメラのシャッター押しまくりの状態です。
 
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「No263 ヘラシギ」 2016年4月13日撮影 10時48分
頭をもたげた、嘴のへら状を見て、体も、手も、一瞬震えるほど、興奮した。
 
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「No263 ヘラシギ」 2016年4月13日撮影 10時51分
嘴を見せてくれたので、安心、少しですが、心に余裕が出来て、じっくり構える。
 
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「No263 ヘラシギ」 2016年4月13日撮影 11時00分
上の写真のハマシギの群れ驚き飛んだので、3羽も一瞬飛び出しましたが、下の地面に降りてくれました。中央に姿を見ることが出来ました。
 
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「No263 ヘラシギ」 2016年4月13日撮影 11時06分
安心したのか、ハマシギの群れに近づいてきた。
 
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「ヘラシギ」 足環については次に説明いたします。
 
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「ヘラシギMA」 画面大きくしてお読みください。
 
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「No263 ヘラシギ」 2016年4月13日撮影 11時07分
ふーさん、私は、2013年ロシアで生まれて、人様にお世話になり、2015年「LA」の嫁さんと一緒になり、2014年・2015年中国で越冬し、2016年ふーさんと会ったんや、今は、生まれた所に無事戻ってるよ。
 
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「ヘラシギ」
この一枚が最後となりました、子作りして無事9月頃戻って来てほしいです、難しいやろな、宝くじ当たるよりもな。

ハシボソミズナギドリが堺浜で偶然「行動なくして成果なし」です

今日は、雨が降ればよいなと思い傘を持ち、目的の鳥求めて、エンタメ館の浜へ、土曜日既に人が入っていました、又雨の日に行くことにして、無料の駐車場が9時過ぎていましたので、既に開いていました、N鳥友さんから、連絡いただいていましたので、「オオミズナギドリ」と思いましたが、違うやん。
 
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「No102 ハシボソミズナギドリ」
今まで、何回か、鳥友さん、あれ、ハシボソや聞いて、写真撮るが、帰って確かめたら、「ハイイロミズナギドリ」や、違う鳥撮っていました。
 
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「ハシボソミズナギドリ」
ふーさん、昨年の、小笠原航路でも、「ハシボソ」飛んでる、写真沢山撮りましたが、認定できず、一種増えていませんでした。
 
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「ハシボソミズナギドリ」
ふーさん、何回も会ってるのに、写真撮らんと、一種にならんのんやな、それも、鳥友さん、認定してくれんとアカン可愛そうやな。この近くやったら、スコープいらんな。
 
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「ハシボソミズナギドリ」
ふーさん、この鉄塔(固定のブイ)これから、何回もこの場所出てくるな、思い出の、シーンになるからな。
 
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「ハシボソミズナギドリ」
ふーさん、ボチボツ、仲間の所に戻るわ、顔みせたしな。
 
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「ハシボソミズナギドリ」
ふーさん、ヘぐら航路でも、会ってたと思うよ、「オオミズナギドリ」に交じってなかったか。
 
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「アジサシ」
ふーさん、今日も飲みましたね、今日も来ましたね、来るだけではな~にも解決しないよ、私たち、これから、何処へ行けばいいんや、住む場所提供してくれる。
 
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「アジサシ」
ふーさん、こんな、浮き沈みのある、ブイの上での生活いやや、早く予算組んで、快適な場所、紹介してくれる、向かいの島は「たぬき」がいっぱい、いてる。
 

コアジサシを求めて

今季まだ、ベニアジサシ見てません、コアジサシの子育ての?です、これからは、海岸線巡りが多くなると思いますが、昨年の二の舞「チキリランド」にはしたくありません、でも、、でも、コアジサシでこでするのでしょうかな?
 
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「コアジサシ」
ふーさん、仲間数少なくなったやろ、抱卵するのに適当な場所ないわ、なんとかならんか、
 
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「コアジサシ」
ふーさん、私たち、つがいや、どこで子育てしたらええんや、教えてくれるか、安全な場所をな。
 
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「コアジサシ」
ふーさん、こんなところまで来てるんか、工場跡地も少なくなってしもたし、埋立地は毎年変化して、私たち巣作り出来るとこ無いねん。
 
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「オオヨシキリ」
ふーさん、住みにくくなったな、河川敷も、草木が大きくなって、コアジサシ子作り無理やな。
 
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「オオヨシキリ」
ふーさん、私が大きな声で、現状打破するため、コアジサシさんに、環境に対応して生きて行くようにふーさんの考えていること話するわ。
 
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「アジサシ」
ふーさん、今年まだ「ベニアジサシ」写真まだやねん、見たし、声も聞いたやろ。
コアジサシさん、落ち着いたら、会えるよ、いつになるか少し心配やな。
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