2015年07月

むくどり通信特集号「夏だ・海だ・アジサシだ・

今日は朝から、散髪屋さんへ、あと雑用済ませ帰宅、昼から、いつもの金曜日はスポーツセンターへ、(愛車が夏を乗り切ってもらう為に、定期点検に、自動車店へ、ふーさんと、同じで、顔も悪いなら、全体ガタガタ、かなり時間がかかりそうです)鳥撮りはお休みでしたので、野鳥の会の真似をして、特集です。
 
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「ベニアジサシ・幼鳥2羽」 在庫から
ふーさん、初めてのブログ紹介やな、こんな、時もあったんや、2年続いたけど今年ダメやったな。
 
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「ベニアジサシ・幼鳥」 在庫から
上の個体とは、別個体です、足に、足環が付けられています。
 
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「ベニアジサシ」 在庫から
ふーさん、私たちも、番や、此処に又来るから、面倒みてや。
 
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「ベニアジサシ」 在庫から
ふーさん、もう一度此処で会いたいな、
 
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「ベニアジサシ」 在庫から
嘴見てくれたら、個体別なん判るやろ、此処で12羽子供育ったよ、番は6組や。
 
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「ベニアジサシ」在庫から
上の写真、全部同じ日に撮影したんやろ、私の嘴、赤いやろ、ふーさんは個体区別するのに、足環2羽・嘴の色、上嘴・下嘴(赤い部分で・0%~90%)で個体区別してたんやな、(観察記録いつか出したらどうや)
 
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「アジサシ」 在庫から
ふーさん、ベニアジサシ写真未公開やから言うて、多いのん違う。
 
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「クロハラアジサシ」
ふーさん、コアジサシのことばっかり心配してるけど、私も、数少ないよ、夢州での調査結果毎年、4羽~11羽だけや、ベニアジサシさんとかわらんよ。
 
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「マミジロアジサシ」
ふーさん、宮古島での思い出の鳥か、
 
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「オオアジサシ」
ふーさん、私も宮古島でも思い出の鳥や。
 
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「エリグロアジサシ」 在庫から
ふーさん、今度来る時は、船乗ってくることないよ、工事してた、橋がついたよ、今年来るんか。
 
 
 

トウネンさんが干潟に、秋の渡りがやってきた。

今日はいつものコースで、川から~浜へ、いつもの食堂で、オムライス食べて干潟へ、暑い・熱い、トウネンさん30羽程・シロチドリ多数・コチドリさんがいてました、45分限界です、シャツが汗でビッショリ、干潟を後にして、コアジサシの里へ。抱卵中の番もいてたと思いますが、近寄らず帰宅(上には、トビ・カラス・アオサギ)が虎視眈々と雛を狙っています)
 
 
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「コアジサシ親子」
日本野鳥の会・大阪支部ホームページを開いてください、そこに、橋本副支部長の顔写真の下をクリックしてください、コアジサシの保護について書かれています。
 
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「コアジサシ」
日本は重要な繁殖地の一つである。天敵も多いんや、繁殖成功率は10%と言われています、(是非開いて読んでください
 
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「トウネン」
ふーさん、足環はついてないよ、仲間ジックリ見てるな、判った、春に来た「真っ赤なトウネン」探してるんやろ、
 
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「トウネン」
ふーさん、なんなりと、楽しみ見つけるんやな、面白いわ。
 
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「キアシッシギ」
ふーさん、此処も熱いわ、無理したら、熱中症になるよ。
 
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「アオアシシギ」
ふーさん、心配してくれたんや、舳倉島ではこのような、やせ細った鳥見たやろ、今日着いたんや、やっと立ち上がって、これから食べて元気になるよ。
 
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「キョウジョシギ」
ふーさん、私も此処についた時は痩せてたよ、今はこのとおり、元気いっぱいや。
 
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「コアジサシ」
ふーさん、やっぱり、来てくれたんや、チキリ50番・橋本さん書いてくれてたな、天敵にやられて、仲間いなくなってしもたわ、まだ、数羽残ってるけど、きょうも、トビ・カラス・アオサギ・見張られてる、留守でけへん、10%の確率にかける。
 
 

休耕田・田んぼをめぐり公園へ

今日は、昨日の雨で、先日、京都方面で「タカブシギ」の情報があり、休耕田・田んぼ、シギチが来てくれる環境になっているかと思い出かけました、めぼしいところ、双眼鏡で探索いたしましたが、見つけること出来ず、11時ごろ公園に着くと、帰る人が、ふーさん、来たとこや、なかちゃん、仲間たちに言いがかりをつけて、12時ごろまでいました。(ふーさん、田んぼ一人でいたらアカン、熱中症になるよと親切に・ほんまやな)
 
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「エナガ」
ふーさん、暑いのに毎日ご苦労さんやな、鳥友さんに心配してもらって嬉しいな。
 
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「エナガ」
この公園も、カワセミさんと、私が、愛想ええやろ、メジロさんも、避暑地へ避難や。
 
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「エナガ」
ふーさん、水飲み場、見てくれたんや、でも、だれも、入れへん、お湯になってるからな、今日も綺麗に掃除してくれた人には感謝はしてるよ。
 
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「キョウジョシギ」 28日撮影
ふーさん、秋の渡りで初見やろ、記録しといてや、仲間3羽確認してくれたやろ、あとから、ちゃんと撮ろうと思ったら、ハヤブサ騒ぎで私たちも避難したよ。
 
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「アジサシ」 28日撮影
大きいな、39cmや・コアジサシさんは28cmや、明日、もう一度来てくれるんやろ。

ビッグニュース・コアジサシが子供を連れて戻ってきた。

今日は、○津川~浜へ、干潟へ行きました、コアジサシの群れが、子供を連れて戻ってきた、それも、600羽~800羽それ以上かもねです。その内幼鳥は、三分の一です。私も、2013年、子供連れのコアジサシ見ていますが、この数は初めての経験です。
 
 
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「コアジサシ幼鳥」
ふーさん、川へよって来たんか、もう10時になるよ、凄いことになってるのに。
 
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「コアジサシ幼鳥」
ふーさん、この回りだけでも、50羽以上いてるやろ、それも全部仲間、幼鳥や。
 
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「コアジサシ」
ふーさん、ビックリしたか、このブイ、鈴なりや。
 
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「コアジサシ」
ふーさん、写真撮りまくって、整理できたか、幼鳥仲間の、足ばっかり見てるな、なんでや、「足環」付けれれてるか確認か。
 
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「コアジサシ幼鳥2羽」
手前から、2羽共幼鳥です、足環は付けられていません、(岸和田で育ってないのかな、そのあと、いろいろ在ったから、コロニー無くなってしもたな)
 
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「コアジサシ幼鳥」
ふーさん、やっと、親に此処へ連れてきてもらったわ、まだ、餌自分で取られへん。
 
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「コアジサシ幼鳥」
ふーさんん、幼鳥足環、全部確認したか、800羽の三分の一は、260羽やで、全部確認できてない、なんでや?
 
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「コアジサシ」
10時36分何が起きたんや、一斉に飛びだした。原因は?すぐに判った。
 
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「ハヤブサ」
10時37分、ふーさんの車の近くに飛んで来た。(ノートリミングです)
 
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「ハヤブサ」
車の中から、私見て、ビックリか?
 
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「ハヤブサ」
ふーさん、車とはいえ、どんどん、近づいて来るやん、怒ってるんか?
 
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「ハヤブサ」
ふーさん、私も生きていかなアカン、コアジサシ幼鳥食べたいな。本気で怒ってるんやな、車、半端なスピードではないな。
 
 
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「ハヤブサ」
11時32分撮影、一時間待ってるんや、ふーさん、そこにいてたら、動かれへん、ボツボツ帰る時間やろ、12時になるよ。早帰り。
 
 
 
 
 

ハチクマ・ビッグイヤー227種目が神様が運んで来てくれました

今日も、ヒメアマツバメの観察に出かけました、先日、梶無神社でお祈りしたのを聞いてくれたのか、ふーさんの野鳥難易度7度の「ハチクマが」上空を優雅に飛んでくれました、神様からの贈り物でした。
 
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「No340 ハチクマ」
ダーウィンが来たで「ハチクマ軍団・VS・スズメバチ軍団」テレビで見ていました、その鳥が、目の前に、最初カラス、鳥友さんと一緒に東京から来た人が、違う猛禽や、すぐに、ハチクマと判りました。
 
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「ハチクマ」
日本では初夏に夏鳥として渡来し、九州以北の各地で繁殖する。日本で繁殖した個体は、九州から五島列島を経て大陸に渡り、そこから南下する。鹿児島県下甑島を通過する個体もおり、年齢を判別できた個体のうち、幼鳥が92%であった渡りの方向は西方向が中心で北や南への飛去も観察されている春には秋とは異なる経路をとり、大陸を北上した後、朝鮮半島から南下することが人工衛星を使った追跡調査から明らかになっている。
 
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「ハチクマ」
ふーさん、ビッグイヤー私まだやったやろ、8月15日まで、230種目標や、228種目は「コブハクチョウ」鳥友さん、あれは野鳥で間違いないと、8月9日お墓参りで必ず撮れるからな、(3月お彼岸でも撮ってる)
 
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「ハチクマ」
ふーさん、以前会った時も、私の顔好きや言うてくれたな、(なんとなく情けなさそうなところが)でも、気にいってくれてるからええわ。
 
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「ハチクマ」
上の写真、この写真見てくれたら、判るやろな、ふーさんの、ご機嫌伺いに来たんや、ちょっと、落ち込んでたからな。
 
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「ハチクマ」
ふーさん、私の噂聞いて、山にも来てくれたこと何回もあるな、此処からの、コースやろ、私も、250種目標達成のため協力出来たことが嬉しいわ。
 
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「ヒメアマツバメ」
ふーさん、今日も観察か?昨日胸騒ぎして寄ったら、橋に上に車が駐車してたからな、今日は、鳥友さんだけか、
 
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「ヒメアマツバメ」
今日地元、田んぼのおじさん、ここに人毎日来るな、多い時は、20名にもなるよ、女性も、若い人も来てるわ、ふーさん、ご苦労さんやな、と、冷たい、オロナミンCよばれてしまいました、(そんな、人達ですから、マナー守ってください)挨拶お願いいたします。
 
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