2015年06月

ヒメアマツバメの観察に

昨日は、ウインブルドン錦織選手の試合を見ていましたが途中で寝てしまい結果は判らず、そんなことで、今朝は9時前に起きて、朝食を済ませ、高速を飛ばし、現地へ9時30分到着でした。
 
イメージ 5
「ヒメアマツバメ」
ふーさん、私たちのこと、今日は、みなさんにちゃんと、説明してくれる、ここで、子育てするつもりや、でも、まだ、思案中やねん、巣はみっつやけど、番(つがい)は2組や、強力してや、沢山の人見たら、驚くからな、今まで、そんなことないからな。情報入っても、お願やよ。
 
 
 
イメージ 1
「ヒメアマツバメ」
ふーさんは、この巣を、Cと呼んでいます、今日も一度入りましたが、まだ、どこにするか、決めてないようです。
 
イメージ 2
「ヒメアマツバメの巣」
ふーさんは、この巣Aと付けて観察しています、今日も一羽入りましたが、すぐに出ていきました、
 
イメージ 3
「ヒメアマツバメ巣」
ふーさんは、こそ巣をBと名付けています、今日も一羽入りました、20分程中にいてました、まだ、このように、どの巣で抱卵するか決めてないようです、私は、雄2羽、雌一羽のグループと、雄・雌の番で計5羽確認できています、
(A・B・C巣はありますが、なんとか、此処で子育てしてほしいと思っています、ストレスかけてはいけないと思って、目だたないところにて、観察しています、どうか、この場所、御存じの鳥友さんもよろしくお願いいたします、)
 
イメージ 4
「コシアカツバメ」
ふーさん、此処で、仲良くやってるから、子育て大丈夫だと思うよ。

今日の大泉緑地公園

今日の大泉緑地公園は、メジロ・シジュウガラの声を聞いただけ、写真展を見て、大泉池を「ヨシゴイ」飛んだところ見たと、鳥友さんから教えていただき、探しましたが、よう見つけること出来ませんでした、昼から、週の初めのスポーツセンターへ行きました。
 
イメージ 1
「大泉池」
蓮の葉っぱに覆われ、池の面積が小さくなり、コアジサシの飛び込みも見れません
 
イメージ 2
「花と緑の相談所」
写真展は7月6日午後3時まです、今日も朝10時からなのに見に来てくれていました、
 
イメージ 3
「ハスの花」
花は少なくなっていますが、まだ見ることが出来ますよ。
 
イメージ 4
「ヒバリ」
221種目「ヒクイナ」さん、撮ること出来たのは、私のおかげやろ、なに、ふーさん、私や、コチドリさんのことが気になり、来たら、ヒクイナさん居てた。
 
イメージ 5
「ヒクイナ」
ふーさん、今日もビックリや、朝早くから、バーダーさん、15人多いな。
 
イメージ 6
「ヒクイナ」
ふーさん、頭、突っ込むぐらい、ストレス感じないで食事したいな、鳥友さんに、畔まで入らんといて言うてくれる、無理?里いもの所にいてほしいな。
 
 

ビッグイヤー・221種目は「ヒクイナ」さんです

今日は、6月26日田んぼめぐりで、水田・休耕田、調査いたしましたが、この地区、自転車でないと行けなかったので、本日行きました、休耕田は4枚でした、そこで、221種目の、ヒクイナさんと出会いました、でも、午前中、人も多く、夕方行くことにして、大泉写真展に行きました、
 
イメージ 1
「コチドリ」
ふーさん、まだ抱卵中や、そーと、しといてや、カラスも近くにいてるやろ、鳥友さんに、お願しといてや、もうすぐ、ヒナ孵るから、その時は、カラス追い払ってくださいね
 
 
イメージ 2
「No170 ヒクイナ」 ビッグイヤー・221種目です、
ふーさん、6月~8月までの、10種撮る予定になってるやろ、知ってるから、此処に来たよ。
 
イメージ 3
「ヒクイナ」
ふーさん、毎年会ってる所、環境変わってるやろ、隠れるところなくなってしもたわ、
此処は、初めてやぜ。
 
イメージ 4
「ヒクイナ」
特徴は、頭頂から尾までの上面が暗緑褐色で、顔から喉、腹まで赤褐色や、見てのとおりや、
 
イメージ 5
「ヒクイナ」
私は、警戒心が強く、NT(準絶滅危惧種)よりになると、よくとおる声で「キョッ・キョッ・キョッ」ふーさんの、家まで聞こえるやろ?
 
イメージ 6
「ヒクイナ」
ふーさん、2013年、私を、大泉写真展に、出してくれたやろ、感謝してたよ。2羽見た人、居てるやろ、此処で、子育てするつもりや、邪魔せんといてや、子供出来たら紹介するからな、近づいたらいやや。
 
 

山間の道(グリーンロード)を鳥を求めて走らせました、

今日はいつものコースの逆から行くことにいたしました.
 
 
イメージ 1
「睡蓮」
ここで、ふーさんの鳥友さんの話が出て、ビックリ、K氏とモーニングだったんですね、dainaさん。
 
イメージ 2
「夕照もみじ」
秋には綺麗な、紅葉を見せてくれます、
 
 
イメージ 3
「延命寺の紅葉」 (1992年) 平成4年11月15日
今から23年前になるんやな、もみじが綺麗やから見に行ったんや。
 
イメージ 4
「もみじ」 平成4年11月15日・幹も随分太くなりました。
秋になると、このような、綺麗な紅葉になりますよ。
 
イメージ 5
「赤阪の棚田」 右上の所も以前は田んぼ(棚田)でした、来年は田んぼに?
平地の少ない斜面に階段状に積み重なった田である「棚田」を見ること ができます。とりわけ、平成11年に農林水産省により「日本の棚田百選」に選定された「 下赤阪の棚田」は、楠木正成が築城したとされる赤阪城の付近に位置しています。
 
イメージ 6
「赤阪の棚田」
平成11年に、「日本の棚田百選」に選ばれたのを契機として、地元農家の団体と都市 住民の方々との協働により、棚田の保全に取り組まれてきました。
 
イメージ 7
「平石峠」
いつもは、この風景を後ろに見ながら、走りますが、正面に見えると、変わった気持ちになりました、今日も、沢山の人が、来ていました。
 
イメージ 8
「コシアカツバメ」
ふーさん、今日も見に来てくれたんや。
 
イメージ 9
「コアジサシ」
ふーさん、この前の、クロハラアジサシ幼鳥違うて教えてもらったやろ、訂正しときや
 
イメージ 10
「コアジサシ」
ふーさん、今日はクロハラアジサシ、見ないよ。
 
イメージ 11
「コアジサシ」
ふーさん、仲間5羽いてるの確認してくれたな。
 
イメージ 12
「クロハラアジサシ」  在庫から
ふーさん、幼鳥違うよ、教えてもらったやろ、夏場に換羽中や、黒い班がそうやぜ。
 
 

田んぼ、池めぐりを、アマサギさんに会えました

今日は、2014年6月24日309号線から西へ大泉緑地までの、田んぼ、水田・休耕田を調べました、今年との比較です、
 
イメージ 1
「阿弥新池」
昨年と、同じく、水田一枚ありました。
 
イメージ 2
「阿弥新池・休耕田」
昨年は、此処は、田んぼでしたが、2枚とも、田植えされていません。
 
イメージ 3
「船渡池周辺・休耕田」
 
イメージ 4
「船渡池周辺・休耕田」
この土地、売り物件の看板がありました、休耕田全部で7枚もありました。
 
イメージ 5
「船渡池・休耕田」
標準レンズ17-85でアマサギさん、12羽写しました、休耕田、手前と奥に道を隔てて、荒地一枚見えます。
 
イメージ 6
「アマサギ」船渡池周辺
ふーさん、車の中からか、ノートリミングでOKや、
 
イメージ 7
「アマサギ」船渡池周辺
ふーさん、仲間全部で、12羽確認してくれたやろ、これから、車おいて歩いて、田んぼ、めぐりか、雨降ってるのに、ようやるな。
 
イメージ 8
「石原町・水田」
此処は毎年、このような、風景が見れるな、なにが来てくれるかな?
 
イメージ 9
「石原町・水田」
此処は、期待できるな、でも、毎年同じところではありません、少し場所が変わってます。
 
イメージ 10
「石原町・休耕田」
この隣の畔は、今年も、チュウジシギ見れるかな。
 
イメージ 11
「石原町・休耕田」
この地区、休耕田8枚・荒地2枚合計10枚もあるわ。
 
イメージ 12
「金岡高校周辺・水田」
此処は、農道に近いから、シギチさん無理やろな、
 
イメージ 13
「金岡高校周辺」
この地区、石原町・金岡町と広いのに、休耕田一枚だけや、以前は、水田もあったのに、セイタカシギさん、毎年来てたのにな、なくなってしもたわ、
(2013年水田12枚ありましたが、今年は4枚です。中村町まだ調べてませんが休耕田・荒地、毎年増えているのかな、)
 
水田休耕田・荒地
 2015年2014年2013年2015年2014年
北池周辺00224
中村町001 9
石原町224108
金岡高校周辺10123
船渡池周辺00375
阿弥新池11131
 
ギャラリー
  • 甘えん坊のノスリの幼鳥
  • 7月31日 羅臼の海鳥とシャチ
  • 7月31日 羅臼の海鳥とシャチ
  • 7月31日 羅臼の海鳥とシャチ
  • 7月28日ウトロ漁港からカムイワッカの滝の沖
  • 7月28日ウトロ漁港からカムイワッカの滝の沖
  • 7月28日ウトロ漁港からカムイワッカの滝の沖
  • 野付半島沖の国後ネイチャーウオッチングコース
  • 野付半島沖の国後ネイチャーウオッチングコース
アーカイブ
  • ライブドアブログ