2015年02月

北海道の旅を終えてからの、ビッグイヤー

今日は朝から、オアシスへ、「オオジュリン」撮り、なかちゃんから、レンジャクいてるよで、キレンジャク・ヒレンジャク撮ることが出来ました、また、これまでの、今年の初撮り紹介いたします。
 
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「No78 アオバト」  2月24日撮影
毎年見ることが出来ますが、今年は、海に来るところを撮りたいです。
 
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「No575 セグロセキレイ」 2月24日撮影
特徴は、頭頂から体下面、胸にかけて黒色、腹以下の下面は白色。
 
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「No139 ゴイサギ」 2月24日大泉緑地にて撮影
いつも、このような姿で、全身見せることがあまりないです、
 
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「 カワウ」 2月25日泉大津にて撮影
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「No128 ウミウ」5月27日落石クルーズにて撮影
 
 
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「No293 ウミネコ」
特徴は黄色い嘴の先端に赤班と黒班がある。
 
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「ハマシギ」
ふーさん、アオバト・セグロセキレイ・ゴイサギ・ウミウ・ウミネコ・で115種になったんや、明日のブログに、キレンジャク・ヒレンジャク・オオジュリンで2月までに218種になったやな。
 
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「スズガモ雄」
ふーさん、北海道では遠かったな、此処は近いやろ、私撮りに来たんやな。
 
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「スズガモ雌」
ふーさん、私たちも此処は近いから、ノートリミングやろ。
 
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「ハジロカイツブリ」
ふーさん、1月21日以来やな、久しぶりや、夏羽に換羽中や。
 

北海道道東の旅。最終節

イメージ 1北海道の旅の旅第一日目2月16日
前日の予定が欠航、飛行機予約し直して、再度チャレンジ、しかし、14時30分伊丹発が、20分も遅れしかも、千歳空港雪の予報。
 
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(伊丹空港現在撮影時間時間・15時4分)
大阪の上空は晴れているのに、日本列島は広い?長い。
 
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(万博公園も綺麗に見えました)撮影時間・15時5分
 
 
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(琵琶湖大橋もハッキリ見えました)
搭乗員より、出発するときに、前の席「A5」に変更依頼あり・なんと、その席、ビジネスクラスのすぐ後ろの席、私のみ、(確か予約待ちの人の案内会あったのに空いている?です)
 
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「千歳空港」撮影時間16時52分連絡バスの中より
千歳空港着くなり、ビジネスクラスさんの人より前に、コックピット開くなり、待ち構えてたANAの女性、ダッシュ・ダッシュ・急いでください、走ること、早い、早い、やっと、バスに到着、(伊丹より乗り換え客、ふーさんだけでした)
 
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「撮影時間17時13分」バスの中より鳥友さんに電話、既に中標津空港に来ていただいていました、到着予定は17時25分が私のため?18時になっていました。19時過ぎたころにホテルにつき長い、第一日目が終わりました、でも、食事が最高でこんな、豪華な食事が毎日と聞くと、今日は歓迎会や、でも、毎日御馳走でした(ふーさんの要望を聞いいてくれました)
 
 
 
 
 
 
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「第二日目・2月18日」午前7時にホテルを出発、
公園でエゾリスさんに、7時44分会いました、
 
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10時4分茅沼駅に来るまでに「エゾフクロウ」を撮れてルンルン気分で、記念写真を撮りました。
 
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「11時37分・あの有名な、タンチョウの里へ」
 
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「音羽橋」 この橋に、早朝から、マイナス40度の寒さをこらえながら、カメラマン並ぶそうですが、今日は暖かいのかいてません。
 
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「音羽橋より」今日はタンチョウ、もいてません、この後エゾフクロウを撮り、
タンチョウ観察センターで、昼食事、カレー美味しかった。
 
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「15時25分摩周駅を通過、ホテルに6時ごろに到着、楽しい第二日目となりました温泉に入り食事のビールの美味しいこと、鳥友さんに感謝で、乾杯いたしました。
 
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第三日目2月18日」尾岱漁港8時6分撮影・流氷が此処までやって来てました。
 
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「有名な一本松に・オジロワシさん、2羽迎えてくれました、8時39分撮影です。
 
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「尾岱漁港の灯台です」 
 
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「野付半島でエゾシカの群れ1000頭以上?」
 
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「エゾシカの群れ・撮影時間8時56分」
 
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「悠然と座る雄鹿がこちらを見ています」
 
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「流氷の上にアザラシ」
 
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「アザラシさん可愛いから2枚です」
 
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「羅臼岳が綺麗に見えました」流氷も羅臼に来ているようです、明日は船に乗る予定です。
 
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「走古丹で立派な雄鹿を見ました」今日は昨日の疲れもあり早めのホテル到着鳥友さんのご配慮に感謝です。
 
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「第四日目・2月19日」今日は朝6時30分出発・8時ごろに羅臼につくも、流氷で、羅臼の海は氷に閉ざされていました。
 
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「羅臼港」撮影時間8時17分・鳥友さん、「ふーさん、やめとこ」面白ないわ、100mしか行かれへん、帰り道、羅臼港で「シノリガモ」「クロガモ」「カモメのサーフィン」見れましたので、大満足。
 
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「野付半島の雪景色」に感激。
 
 
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「流氷にも感激」
 
 
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「流氷一枚追加」この日、オオワシ・オジロワシのバトルに遭遇、オオワシを沢山撮ることが出来ました、今日も大満足の一日でした。
 
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第五日目、2月20日・雪景色」
今日はついに帰る日を迎えました、朝から、ホテルに来る、ハシブトガラ・ミヤマカケス・シロハラゴジュウガラ・オオハクチョウを撮りました、
 
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「空港までの景色を堪能させていただきました」
 
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「雪の中の牧場」
 
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「鳥友さん・ふーさん、この景色最高や」
 
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「除雪された道」
2月17日の帰り路確か走った時は、一台分しか走れなかったかも。
 
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「除雪された道」撮影時間12時12分・空港に早く行かないと思いながらも景色に見とれ何枚ものシャッターを押しました、昼食事を御馳走になり、中標津14時20分~羽田17時出発~伊丹18時10分着・自宅に無事帰りました、4泊5日楽しい旅でした鳥友さんに、感謝・感謝です。
 
 
 
 
 
 
 

オオワシ&オジロワシのバトル・カモメのサーフィン

今日は私(ふーさん)にとっては嬉しい雨、北海道の写真の整理も終わりました、アルバムの写真するも、インク無くなり、○○電機へ、新規追加写真6種×6枚=36枚・他に追加写真と、一日すぐにたちました。
 
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「オオワシ&オジロワシ」
鳥友さん、ふーさん、何かへんや、流氷の上に、オオワシ・オジロワシこんなに群れていること無いよ、(そうや、左のオオワシ、餌咥えてるんや、順番待ちや
 
 
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「順番待ちのオオワシ&オジロワシ」
ふーさん、人様もこのように、整列して順番待つやろ、そこへカラスが来たんや。
 
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「オオワシ&オジロワシ」
ふーさん、カラスは秩序乱すわ、勝負になってしもたわ。
 
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「オオワシ&オジロワシ」
ふーさん、大鷲にはまともに勝負したらオジロワシさん勝てないよ。
 
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「オオワシ」
ふーさん、新しく参戦や、カラス邪魔や。いつの間にかカラス10羽になっていた。
 
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「オオワシ」
ふーさん、ブログに載せられへんな、えげつない、写真やからな。
 
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「オオワシ」
ふーさん、うるさいカラス堪忍袋の緒が切れた、左足の一撃受けてみろ、頭押さえこんで流氷の中へ。(カラス生きていました)
 
 
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「カモメのサ-フィン」
此処には、カモメの群れがいてました、その数、1000は以上?です。
 
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カモメの群れ」
波が寄せてくると、波乗りを楽しそうにしていました、
 
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「カモメの群れ」
ブログ、アップにしてみてください、迫力がありますよ。
 
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「カモメの群れ」
オオセグロカモメ・シロカモメ・セグロカモメは確認できましたが、後は判りません。

北海道・2015年ビッグイヤー・オオワシ・オジロワシの登場です

北海道鳥撮りの旅の写真整理もほぼ、旅と風景を残すのみとなり、肩の荷が降りてきました、(昨日は大泉緑地、大仙公園・今日は、泉大津の浜から、○津川、南の干潟へ行きました、)明日以降ブログに載せます、
 
 
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「No343 オオワシ」 ふーさんの野鳥難易度6度認定
L雄88cm・雌102cm、さすが大鷲、大きいな、黄色の大きな嘴も迫力満点や、
 
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「オオワシ」
頭部から体は濃い黒褐色、尾は白色で目立つ、足も黄色。
 
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「オオワシ」
北海道の道東に多い、琵琶湖に渡来することで有名です。
 
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「オオワシ」
ふーさん、流氷と一緒に戻って来たよ、
 
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「オオワシ」
ふーさん、毎年、琵琶湖の山本山のおばあちゃん、見に行ってくれてるんや、今年は、此処へ来るから行かなんだんや。
 
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「オオワシ」
ふーさん、此処だと、目の前からの飛び出しや、格好ええやろ。
 
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「オオワシ」
こんなところにも止まるんや、
 
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「No343 オジロワシ」 ふーさんの野鳥難易度6度認定
北の大空に羽ばたく純白の尾をもつワシとわ「ワシのことや」
 
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「オジロワシ」
特徴は全体に褐色みを帯びるが、頭部は淡色。嘴と足が黄色。
 
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「オジロワシ」
主食は、魚類を食べるが、アザラシの死骸、タンチョウの給餌地に来る。
 
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「オジロワシ」
ふーさん、魚嫌いやな、私大好きや。タンチョウ給餌地で、わー凄い・凄い・凄い・外人さんの見物人と同じや、鳥友さんに、写真撮らんと言われてたな。
 
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「オジロワシ」
格好ええな、
 
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「オジロワシ」
ふーさん、これが有名な、一本松や。
 
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「オジロワシ」
ふーさん、冷たい、早く上がらんと、死ぬよ、心配か?
 
 
 
 

北海道・2015年ビッグイヤーの紹介です

北海道道東の旅において、新たに今年初撮りの鳥(2015ビッグイヤー)13種でした。
 
 
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「No20 オオハクチョウ」
L140cmとコハクチョウより一回り大きく、全身白く、嘴は上嘴が黄色で先端が黒い
 
 
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「オオハクチョウ」
ふーさん、酒田市で見た時、田んぼやろ、此処では仲間いっぱいや。
 
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No47 スズガモ」
ふーさん、まだ換羽中や、雄成鳥さん、昨年泉大津市で会ってるやろ、
 
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「No51 シノリガモ」 ふーさんの野鳥難易度6度認定
雄は特徴ある美しい色彩をしていますので、見間違えることはないと思います。
 
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「シノリガモ」
ふーさん、三重ノ海、沖で遠すぎたな、伊良湖では雨の中や、
 
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「No54 クロガモ」 ふーさんの野鳥難易度6度認定
特徴は、雄は名前のとおり、全身黒く、上嘴の基部が黄色く、こぶ状に膨らんでいる
 
 
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「クロガモ」
ふーさん、此処では仲間沢山いてるやろ、雌さんも居てるの判るか。
 
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「No59 カワアイサ」
特徴は、雄は頭部が緑色光沢のある黒色で冠羽がない。
 
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「カワアイサ」
ふーさん、毎年会ってるのに今年始めて?浜は遠かったか?。
 
 
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「No158 タンチョウ」 ふーさんの野鳥難易度6度認定
日本産ツル類最大L145cm・っ雌雄同色、鶴の舞いのご披露です。
 
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「タンチョウ」
ふーさん、アップで写してくれるか。
 
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「No296 シロカモメ」
特徴は嘴が黄色く、体下面は白い。
 
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「シロカモメ」
ふーさん、今年深日港まで探しに来たのに会えなんだんや、此処では群れでいてるやろ、
 
 
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「No301 オオセグロカモメ」
成長の上面は大型カモメでは最も濃く黒灰色。L164cm.
 
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「オオセグロカモメ」
カモメ識別ハンドブック役に立つか?アイスランドカモメ・カナダカモメ・キアシセグロカモメはまだ見てないんや、カモメ識別ハンドブック見ても判らんよ。
 
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「No342 トビ」
ふーさん、トビ三兄弟や、特徴は全体が茶褐色や。
 
 
 
 
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「ミヤマガラス」
野付半島を走っていると、小さく見えるカラス、鳥友さん、渡って来る鳥や、
 
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「No587-1(亜種)オオカワラヒワ」
ふーさん、図鑑見たら、カワラヒワ?区別つかんのんか、
 
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「オオカワラヒワ」
ふーさん、第一印象「オオカワラヒワ」と叫んだやろ、カワラヒワより、大きいもんな。
(北海道2015年ビッグイヤー初撮り6種と今日のブログ13種=19種となり、合計110種になりました、でも、目標の250種はまだまだです)
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