2015年01月

成果なしの一日となりました

今日は、高速を飛ばし、深日港から、○里川~久米田池~堺の里山へ行きました、目新しい鳥会えず、むなしい一日となりました。
 
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「セグロカモメ」
ふーさん、今日は風強いから、カモメ類、岸壁の下や、カモメハンドブック持ってきても識別無理やな、シロカモメも見てないよ。
 
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「関空橋」
今日は、波も高いな、鳥さん飛んでない。
 
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「No452 ヒバリ」
ふーさん、浜のヒバリや、「ハマヒバリ」と違うよ。
 
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「ヒバリ」
ふーさん「比婆理」として古事記や万葉集にも登場するんや、昔からいてるんや。
 
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「ヒバリ」
ふーさん、仲間10羽程群れで飛んで来たから、珍鳥?思ったんか、
 
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「ヒバリ」
特徴は頭部から体の上面は褐色で、黒褐色の軸班が目だつ、胸には褐色の縦班がある。
 
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「ヒバリ」
今では、この近くでも、ふーさんの住んでいるところでも、麦畑無いやろ、生息数が激減してるんや、だから、「浜のヒバリ」になったんや。

東のお山の続きです

今日は生憎の雨,午前中、昨日の写真整理、新しく「カケス」「ヤマガラ」「カヤクグリ」アップいたします、昼からスポーツセンターへ行きます。
 
 
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「No427 カケス」
特徴は、頭上が白く、黒い縦班があり、顔は黒い、体はぶどう褐色で、腰は白い。
 
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「カケス」
キジバトと同じ大きさや、翼、尾は黒く、風切りの外線は白い。
 
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「カケス」
ふーさん、ドングリ持って来てくれたか、前に持って来た、貯えてる、よう知ってるな、
冬に備えてるんや、賢いやろ。
 
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「No442 ヤマガラ」
特徴は頭上と喉から上胸が黒く、額や頬が黄白色。
 
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「ヤマガラ」
ふーさん、人様とは、深い関係や、昔、おみくじ引いてたやろ、今は法律変わってないな、私たち守ってくれてるんやな。
 
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「No566 カヤクグリ」
頭部は褐色、上面は茶色で暗色の縦班がある、下面は暗灰褐色、脇から下尾筒にかっしょくの手手班がある。
 
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「カヤクグリ」
ふーさん、生息地は、亜高山帯、高山のハイマツ群落に居るんや、此処か、隣の山でしか見られへんやろ、
 
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「カヤクグリ」
ふーさん、私のこと、よく、知ってくれてるから、すぐに出てきたな、でも、本読んでみ冬期は低山や丘陵地の林に移動するが、藪にいてなかなか姿見せないこれが名前の由来や。
 
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「カシラダカ」
ふーさん、1月7日堺の里山で紹介してくれてたけど、アップで見せてや。
 
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「カシラダカ」
もう一枚追加して、
 
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「キジバト」
ふーさん、カケスさんと同じ大きさや、1月23日大泉緑地で紹介済みや。
 
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「ウソ雌」
ふーさん、綺麗な雌さんや、言うてくれたな、嬉しいよ、雄さん、ばっかりや、思ってたよ、ちゃんと、見てくれてるんや。
 
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「No584 タヒバリ」
ふーさん、南の干潟にいてたやろ、水辺にいるヒバリや。
 
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「タヒバリ」
仲間50羽以上いてたやろ、これは、証拠写真や、いてたと言うだけやな、ちゃんとしたん、撮って詳しく説明してや、
 
 

今日一日で・ビッグイヤー6種増えました

今日は東のお山へ、鳥友さんにお世話になり、行きました、今年の目標250種の内今日、6種増えました、合計76種になりました。
 
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「No595 オオマシコ」
ふーさん、今日は私を撮りに来てくれたんやろ、待ってたよ、此処の管理人に私(オオマシコ)いてること、言うてくれる。
 
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「オオマシコ」
桃紅色の体と顔の銀白色の羽毛が特徴や、大猿子て書くんや。
 
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「オオマシコ」
冬鳥として主に本州中部以北に渡来するが、西日本では少ないんや、ふーさん、雪のオオマシコ綺麗に撮ってくれたな。
 
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「No502 ゴジュウガラ」
特徴は、嘴が鋭く、足指が長く、東部から体の上面は青灰色で、細くて白い過眼線がある、下面は白色、脇から下尾筒は橙色を帯びる。
 
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「ゴジュウガラ」
ふーさん、上の説明で、だいたい、私のこと判ってくれたやろな、一言で言うたら、尾が短く体は丸く、木の幹に逆さに止るんや。
 
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「ゴジュウガラ」
ふーさん、此処でないと、私見れないから、来たんやろ、
 
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「No441 コガラ」
特徴は、このベレー帽子や、
 
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「コガラ」
頭上と喉は光沢のない黒色や、体の上面は灰褐色、頬から体の下面は白色で、尾は円尾。ふーさん、食事の時間や、続きの鳥さん可愛そうやな、明日紹介したりや。

カモメ識別ハンドブック見ても判らない

今日は、浜から、○津川~南の干潟へ行きました、目的は、カモメ属を撮るつもれでしたが、双眼鏡では識別無理でした、識別出来た種のみブログアップいたします。
 
 
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「No401 チョウゲンボウ」
低空飛行が得意な狩人で、公園の近場でも見られます。
 
 
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「チョウゲンボウ」
ふーさん、今年も子育てするから、しっかり見に来てや。ブログに再登場させてや。
 
 
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「No286 ユリカモメ」
冬羽は頭部から下面と尾が白く、目の後ろに黒褐色班がある。
 
 
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「ユリカモメ」
ふーさん、夏羽になったら、黒頭巾になるからな、
 
 
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「No294 カモメ」
特徴は黄色い嘴に赤色班がない、成鳥は冬羽、頭部から胸に褐色班が多数ある。
 
 
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「カモメ」
飛翔時、初列風切りの黒色と灰色の間に白斑が目立つ。
 
 
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「No299 セグロカモメ」
左端ユリカモメL40cm・右セグロカモメL61cm、やっぱりカモメの識別は難しい。
 
 
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「セグロカモメ」
特徴は背の色が名前に反し上面は青灰色、足がピンクの大型カモメ、頭から胸にかけて、褐色班がある、ふーさん、私で今年、写真・70種に到達か。これから、元会社の同僚と新年会やな、飲みすぎたらアカンよ。

ハチジョウツグミ・ツグミで4種増えました

今日は朝からは、定期健診のため大阪へ、高値安定変わらず、昼から暖かいので久しぶりに、自転車で、金岡オアシスまで行き、いつもの公園へ、
 
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「No195 ケリ」
特徴は、大型で足の長いチドリで気が強く、カラスにも体当たりで子供を守る。
 
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「No525 ツグミ」
開けた場所にいて、威風堂々の姿勢が、ふーさん、好きやろ。
 
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「ツグミ」
この公園も仲間増えたやろ、冬になると、平地に降りてくるんや。
 
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「ツグミ」
どんどん、仲間前に行くよ、おいらも、写真撮ってもらうために前に行くよ。
 
 
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「525-2(亜種)ハチジョウツグミ」
数少ない冬鳥として渡来する、全体に赤褐色みが強い、個体差が激しい。
 
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「ハチジョウツグミ」
顔から胸は橙褐色、背から上面は灰褐色、下尾筒は橙褐色の班がある、
 
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「ハチジョウツグミ」
ふーさん、電話くれた、S、お嬢さんに、カメラの画像見て、7畳・6畳半言うたやろ。
それやったら、8畳見せてくれるか。
 
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「ハチジョウツグミ」 2013年5月17日舳倉島
ふーさん、八畳見せたりや、どうや、このどや顔、見たら判るやろ、舳倉島や。
 
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「No506 ムクドリ」
今では嫌われ者やけど、私も、スズメ目むくどり属No506に種として記載されてるやろ、
 
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「ムクドリ」
ふーさん、私も鳥の仲間と判ったやろ、一種増えたな。
 
 
 
 
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