2014年11月

アカハジロふーさんの野鳥観察難易度6度

今日も計画をしていましたとおりの行程でカモの観察をいたしました、昼過ぎより、筋トレのためスポーツセンターへ(11月19回)(10月1回)今年の目標月平均10回達成のため、でも、まだ、まだです、12月13回通うと目標達成です。
 
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「No43 アカハジロ」
着くなり、此処の管理人の鳥友さん、今寝てるよ、言われてたな、ふーさん、来たの判ったから、起きたよ。
 
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「No43 アカハジロ」 ふーさんの野鳥観察難易度6度の理由は、
中華人民共和国北東部やロシア東部で繁殖し、冬季になると中華人民共和国南部や東南アジアへ南下し越冬する日本には冬季に越冬のためまれに飛来(冬鳥)する
 
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「No43 アカハジロ」
全長41-46センチメートル翼長オス210-233センチメートル、メス18.6-20.3センチメートル翼開張70-79センチメートル体重0.8キログラム頸部はやや長い
 
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「No43 アカハジロ」
嘴は大型嘴の色彩は暗青色や青灰色で、嘴先端の突起(嘴爪)は黒い後肢は灰色、オスの成鳥は虹彩は白や淡黄色。
 
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「NO43 アカハジロ」
ふーさん、此処気にいってるんや、今年で3年来てるやろ、みなさんの応援の御蔭や、此処の公園の管理人も優しいからな、私たちのこと理解してくれてるんや、
 
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「No32 カルガモ」
ふーさん、昨日私たち無視してたこと、反省したんか、まあー今日紹介してくれたから許したるわ、
 
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「ホシハジロ」
ふーさん、昨日紹介してもらってるけど、この場所に私初めてや、鳥友さん言うてたやろ、その内、此処へ珍鳥(オオホシハジロ・アメリカホシハジロ)呼んでくるからな、
 
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「No47 スズガモ」
ふーさん、来るやろな、思ってたわ、私たちは、内陸部にはあまり行かんよ、海辺かその付近の池が多いやろ。
 
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「No47 スズガモ」
ふーさん、此処に仲間全部で5羽確認してくれたか、みんなブログに載せてや。
 
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「アメリカヒドリ交雑種」
ふーさん、私探しに来てるのちゃうやろ、「メジロガモ」さんか、でも、此処で私見るの初めてやろ、昨日の個体とは別や、交雑種?や、先生見てくれるわ。
 
 
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「アメリカヒドリ交雑種ペア」
目の周りが白いこんな個体始めてみるな、先生教えて、アメリカヒドリの雌なんか見たことないもんな
 
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「アメリカヒドリ交雑種ペア」
観察中、この二羽は、離れることはなく、ほとんど同じ行動をしていました。
 
 

カモの観察

今日は昨日からの計画とおり、かもの観察で池めぐりをいたしました、図鑑の大きさで撮れました、(NO24オシドリ)このNoは日本鳥類目録改訂第7版科名・種名リストの番号です、因みに一番はエゾライチョウから始まり、No633サバンナシシドで終わりです)
 
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「No24 オシドリ」因みにNO25は「ナンキンシオン」です
オシドリさん、今日は全部顔見世してくれたのか、数えたら50羽以上いてました。
 
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「No26 オカヨシガモ」
菱の池では6羽程見ることが出来ました。
 
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「No27 ヨシガモ」
綺麗な、ナポレオン帽子がよく似合う子に会いました、でも、昨年より数が少なくなっているのかな、10羽前後?
 
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「No28 ヒドリガモ」
ヒドリガモさん、どこの池でも、川でも、沢山見れました。
 
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「No29 アメリカヒドリ」
今年も同じ場所にやって来てくれました、一羽だけです、
 
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「No30 マガモ」
マガモさん、今年特に多いように思います、どこの池でも見ることができます。
 
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「No34 ハシビロガモ」
ふーさん、No31アカノドカルガモ・No33ミカヅキシマアジは珍鳥やから此処に載らんの仕方ないと思うけど「No32カルガモ」さん、可愛そうや
 
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「No35 オナガガモ」
ふーさん、今年も仲間10羽程と此処にやって来たよ。
 
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「No37 トモエガモ」
ふーさん、No36シマアジいつも居てる場所遠いな、
 
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「No38 コガモ」
No39アカハシハジロ淀川で見たな、No40オオホシハジロ・No41アメリカホシハジロは超珍鳥や、ふーさんも見れんやろな、
 
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「No42 ホシハジロ」
ふーさん、私の仲間この菱の池大好きや、オオタカさん、恐くない、潜ったらしまいや
 
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「No46 キンクロハジロ」
ふーさん、私も潜水得意やから、オオタカさん、恐くないから此処の住人になるよ。
 
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「No58 ミコアイサ」
ふーさん、笠田池、水抜かれてしもたやろ、此処へ移動してきたよ。
 
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「No175 オオバン」
ふーさん、私も渡り鳥や、夏には移動して冬にやってくるから、カモさんの仲間に入れてほしいな、アカン、DNAが違うか。

今日の公園

今日はいつもの公園へ、久しぶりに会う鳥友さんも居て、楽しい鳥撮りとなりました、昼からは、スポーツセンターへ行きました、(帰り○ダ電機、インクよう使う高いな、7179円・SDカード買いました)
 
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「No355 ハイタカ」
ふーさん、久しぶりに来たら、オオタカさんに蹴散らされたわ、
 
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「No356 オオタカ」
ふーさん、むくどり通信1月号「オオタカ希少種指定解除の動きと課題」やな。
 
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「No356 オオタカ」
ふーさん、環境省はどう言うてんねん、希少種から、指定解除の検討を始めたんか
 
 
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「No356 オオタカ」
ふーさん、それは違うぜ、希少種に指定されているから、保護策をとっていただいているから、里山で、子作り出来るんや、応援してや。
 
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「No356 オオタカ」
此処のバーダーさん、みんな応援してくれるやろな、こんな近くで見れるとこないよ、
オオタカ大好きなホーリーさん、原稿募集中や、投稿してくれるか。
 
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「アオサギ」
ふーさん、私も生きていかなアカンねん、許してくれるか。明日は土曜日、カモの特集記事考えてるんやろ、カモの観察池めぐり楽しみにしてるわ、ただし珍鳥出たら中止や。
 

ヘラサギ・ふーさんの野鳥観察難易度6度を撮りに

今日は先日25日不在のため、浜へ行きましたが、また、帰って来てるよと鳥友さんから連絡いただき今日無事撮ることが出来ました。
 
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「No153 ヘラサギ」 ふーさんの野鳥観察難易度6度認定
2011年11月3日三重ノ海・2012年12月23日斐伊川・そして、今年2014年5月17日舳倉島で会ったやろ、私のこと今回で4回やろ、詳しく説明してくれる。
 
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「NO153 ヘラサギ」
ユーラシア大陸中部とインドで繁殖する。冬季はアフリカ、ペルシャ湾沿岸からインドにかけての地域や中国南部に渡りをおこない越冬する。
 
 
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「NO153 ヘラサギ」
日本では数少ない冬鳥として、北海道から南西諸島まで各地で記録がある。九州では数は少ないが、毎年飛来する。
 
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「NO153 ヘラサギ」
体長は約85cm。翼開長は約125cm。シラサギ類に似ているが、ダイサギよりも首が短く胴が太いため頑丈に見える。全身の羽毛が白い。
 
 
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「NO153 ヘラサギ」
特徴は、くちばしは黒くて長く、先端がへら型をしている。これが名前の由来にもなっている。嘴の先端部は黄色。足は黒い。
 
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「No153ヘラサギ」
ふーさん、さすが今年も会ったから、詳しく説明してくれてありがとう。
 
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「No153 ヘラサギ」
ふーさん、何食べてるか説明ないぜ、見てくれる、くちばしに触れたカエルカニ
エビや、
 
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「No153 ヘラサギ」
生息環境?DD情報不足誰か、山中先生みたいな、研究者居てへんかな、日本野鳥の会に頼んでもアカンかな。

ベニマシコ今季遅くなりましたが初撮りです

今日は、雨模様、バーダーさんも少ないと思い、里山へ行きました、お目当ての鳥(アオシギ)さん、見つけること出来ませんでした、12時半過ぎに帰りましたが、鳥友さん一名のみでした、(今日見た鳥・エナガ・メジロ・シジュウガラ・アオジ・ルリビタキ・コジュケイ・キセキレイ・ホオジロ)
 
 
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「No57 ホオジロガモ」昨日撮影
昨日、鳥友さんから、ご指導いただき、識別、ホオジロガモ雄第一回冬羽と教えていただきました、この場をお借りしてお礼申し上げます。
 
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「No592 ベニマシコ」
ふーさん、オアシスでも、会えなんだし、行基ダム池でも会えなんだな、
 
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「No592 ベニマシコ」
ふーさん、雨降って来てるよ、カメラ大丈夫か、
 
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「No592 ベニマシコ」
ふーさん、近くで撮れたから、満足やろ、これから何回でも会えるよ。
 
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「No592 ベニマシコ」
ふーさん、今季初撮りとは、遅いのんちゃうか、毎日忙しいもんな、今日も帰ったらすぐに、筋トレやろ、
 
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「カシラダカ」
ふーさん、私も、ベニマシコさんと、同じ行動してるから、ブログに載せてくれるか。
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