2014年04月

第6回大泉の野鳥展開催の件

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「第6回大泉の野鳥展」上記の日程・場所にて開催いたします、
 
 
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「大泉緑地鳥撮りの会挨拶文」
第6回写真展、出展作品は51人、51展の作品が展示されています、どれも素晴らしい作品ばかりです、公園にこられたら、是非立ち寄ってください、
 
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(展示室)
 
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(展示室)今日も幹事の方たち、綺麗に飾り付けしてくれました、また、一枚づつ、清掃していただいている写真を載せると言うと、モデル料撮られます、幹事の皆様感謝・感謝です、
 
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「第6回写真展作品」
ヒクイナさんです、ふーさん、私も、渡り鳥やで、繁殖のためここへ来たんや、子供も見てくれたやろ、
 
 

今日のコアジサシ

今日は大和川で鳥探し、でも、キンクロハジロの群れを見ることが出来ましたが、他のカモ類見れませんでした、カモメも川の水が引いてきたので、どこからもなく、沢山やって来ました、堺浜で、コアジサシを撮り帰宅、昼から、休日プログラムのスポーツセンターへ行きました、
 
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「コアジサシ」
ふーさん、此処へ来るやろ思ってたよ、昨日止まりもの撮れなんだもんな、
 
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「コアジサシ」
ふーさん、此処へ、仲間とやって来たけど、一昨年から環境変わって、ビルたってるやん、どこで子育てするか、考えなアカン、
 
 
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「コアジサシ」
ふーさん、私が、此処の、リーダーや、みんな、幸せに暮らせるように、場所(テリトリー)確保せんと、この近くは、天敵のカラスさんが多いやろ、なんとかなるかな?や。
 
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「オオアカゲラ」在庫から
私のために、ふーさんの鳥友さん、いやな思いしたんか、毎年何回も来ていただいてるから、よく知ってるよ、正義の味方、ホーリーさんや、
 
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「オオアカゲラ」
ふーさん、此処に来る、バーダーさん、みなさん良い人ばっかりや、此処の地元の人達協力して、私たち守ってくれてるんや、ビニールのゴミ袋で蛇さん上にあげられないようにしてくれてるもんな、
 
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「オオアカゲラ」
ふーさんは、ノー天気でええな、鳥撮り楽しむもんや、みんなで仲良く鳥見したいな、
明日は大泉緑地の写真展のために公園か、

コアジサシが今年も繁殖のためやってきた、

今日は、大潮、潮目も良いので浜から・南の干潟へ行き、1時前帰宅、週の初めのスポーツセンター2時からのプログラムをこなし、4時半帰宅、
 
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「No307コアジサシ」
ふーさん、ふーさん、今年もやって来たよ、此処で子育てするから、8月10日ぐらいまで滞在するから応援と、見守ってや、頼むよ、
 
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「No307コアジサシ」 ふーさん、パナさんの兵器でカラス撃退今年も頼むよ、
日本では本州以南に夏鳥として渡ってきて繁殖するが、繁殖地となる場所の減少にともない数が減っている。また、カラスによる捕食も個体数減少の一因とされる、夏羽では頭は黒く、額、のど、腹が白、他の体の部分はうすい灰色で、は黄色、脚はだいだい色。
 
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「No307コアジサシ」
長は24 cm[4]ツグミヒヨドリと同じくらいの大きさでアジサシよりも小さい。翼開長は約53 cm[4]と尾羽がツバメのように細くとがっていて、もまっすぐのびる。
 
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「No243ソリハシシギ」
ふーさん、私大好きやろ、この小さな体L22cmでユウラシア大陸から、オーストラリアまで旅をするんやからな、根性が好きなんや、(一度も休まず飛んだ記録あり)
 
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「NO243ソリハシシギ」
ユーラシア大陸の高緯度地方で繁殖し、インド東南アジアオーストラリアの沿岸部で冬を越す。日本で見られる数は多くないが旅鳥として各地に現れる春は4-5月ごろ北へ渡る途中に渡来し秋は8-10月ごろ南へ渡る途中渡来する。秋の方が個体数が多い。
 
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「No243ソリハシシギ」
シギの中では小型で体長22-25cmほどである。翼開長は57-59cm。体に対して長く、上に反ったくちばしを持つ。くちばしの色はで基部は黄褐色。
 
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「No205メダイチドリ」 L19cm。繁殖期には、前胸がオレンジ色となる
ユーラシア大陸中東部で局地的に繁殖し、冬期はアフリカ東部、中東、東南アジア、オーストラリアへの渡りをおこない越冬する。日本では、旅鳥として春と秋の渡りの時期に全国的に渡来する。
 
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「No235アオアシシギ」 全長が約32-35 cm翼開長が約65 cm 
ユーラシア大陸北部で広く繁殖し、冬季はアフリカインド東南アジアオーストラリアへの渡りをおこない越冬する[2]。日本では旅鳥として[3]、春と秋の渡りの時に全国的に渡来する。沖縄県では少数が越冬する[2]
 
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「NO241キアシシギ」
ふーさん、私たちは日本には旅鳥として、大陸から来て、東南アジアへ行くんや、
足は黄色で、他のシギに比べて短めである。嘴は黒く、基部は灰色がかった黄色が特徴や、
 
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「コチドリ」
ふーさん、この前のブログ、野鳥冊子と比べたら恥ずかしいやろ、ノートリミングでどうや、私は、ここで、子育てするか、考え中や、

コムクドリ今季初見初撮り

今日はいつもの公園へ、コムクドリを撮りに出かけました、水流地区、広場はバーベキューで、人人の波、連休の間は、府民みんなの公園やから、バーダーさんは遠慮してBQ禁止地区にて鳥見です、
 
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「No508コムクドリ」
千島列島サハリン南部、日本で繁殖し、冬季はフィリピンボルネオ島北部などに渡りをおこない越冬する。
 
 
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「NO508コムクドリ」
日本では夏鳥として北海道本州北部で繁殖するが、渡りの時期は本州中部以南の地域でも見られる。
 
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「No508コムクドリ」
ふーさん、私雌や、頭部から胸にかけてが灰褐色で、頬に茶色の斑はない。雌雄とも嘴と脚は黒色である、
 
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「No508コムクドリ」
ふーさん、私は雄や頭部から喉にかけてが淡いクリーム色で、頬から耳羽後方にかけて目立つ茶色の斑がある。背中や肩羽、翼は黒色で、体の下部はややくすんだ感じの淡いクリーム色です、
 
 
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「No508コムクドリ」
ふーさん、上が雄や、下が雌さんや、なんとなく違い判るやろ、
 
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「No508コムクドリ」
ふーさん、毎年会ってるから、会わないと、月日がたたん、私たちも毎年公園に来て次の目的に移動するんや、此処を通過せんと(食事して)東南アジアまで行かれへん、

今日の干潟の鳥たち

今日は、潮目がいいので南の干潟へ行きました、でも今日もオバシギ見れませんでした、連休も潮目見て出かけます、
 
 
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「NO499セッカ」
ふーさん、此処は私のテリトリーや、目の前に三脚立てんといてくれるか、
 
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「No499セッカ」
ふーさん、此処で子作りするんや、今が一番忙しい時に邪魔せんといて、
 
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「No499セッカ」
ふーさん、ありがとう、干潟に降りてくれたんか、この場所内緒やで、
 
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「チュウシャクシギ」
ふーさん、三重ノ海で会ったやろ、此処には仲間5羽のみや、好物のカニ捕まえたよ、食事でみんな忙しいよ、
 
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「チュウシャクシギ」
ふーさん、水が引いてきたな、私は上の個体とは、別や、三番目や、
 
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「チュウシャクシギ」
4番目・5番目全部で5羽や、紹介これで終わりか、
 
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「ダイゼン」
ふーさん、今日は仲間4羽確認してくれたか、トウネンさんまだやな、
 
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「コチドリ」
嬉しいな、紹介してもらえて、なに、日本野鳥の会・表紙の写真わたくしやな、そうや、山田芳文先生に撮ってもらったんや、ふーさんも先生みたいに撮ってくれるか無理やな、腕が悪いわ、当たり前や、先生はプロや、
 
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「ハマシギ」
ふーさん、さびしいわ、此処にいてるの私だけや、仲間いてへん、必ずトウネンさん連れてくるからな、サルハマシギもや、
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