2013年05月

大泉野鳥展も

5月15日から始まりました、大泉の野鳥展も今週と月曜日(午後3時まで)の3日間となりました、多くの人に見ていただき感謝ですね、大泉鳥撮りの会、世話人様、ありがとうございます、
 
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「大泉の野鳥展」
 
 
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「写真展示室」
今日も次から次へと訪れて野鳥の写真を熱心に見られる人に感激ですね、
 
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「オオタカ」
ふーさん、野鳥展も今週と月曜日3時までか、明日も、様子見に来よううかな?
 
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「オオタカ」
ふーさん、今日は早いやんか、なに、キョロロ、キョロロと鳴いた声聞いた人昨日いてたから、朝早く起きて来たんか、残念やな、変わりに私が、相手になってやるわ、
 
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「オオタカ」
ふーさん、春の渡りが終わってしもたわ、みんな、山で子作りや、大事に見守ってや
 
 

今日は田んぼのアマサギに会いたくて

今日は田んぼのアマサギに会いたくて出かけましたが、いつもの平石峠は田植えが終わっていました、近くのところを探してみるも見つけることできませんでした、○○デンキの裏も、水の張られているところもありますが、どこが休耕田(水田)になるか見当もつきません、走っていて、何故か寂しい気持ちになりました、(年々休耕田が少なくなってきています)
 
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「キジ」
ふーさん、此処で会うのは久しぶりやな、此処が私のテリトリー知ってるやろ、でも、此処の畑のおじさんに嫌われているもんな、
 
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「ケリ」
ふーさん、去年は此処で「アマサギ」見たもんな、今は私たち仲間6羽見たやろ、
 
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「アマサギ」撮影日5月17日舳倉島
ふーさん、ノートリミングで何回も仲間も沢山見たから、もうええわ、と思ってたやろ川・浜・干潟と帰ってから忙しかったんか?(でも、干潟で会った
 
 
 
 
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「下赤坂城跡」
 鎌倉時代末期より南北朝時代に存在した楠木正成の城である。標高185.7メートル、比高61.4メートル。遺構はほとんど残っていない。現在の千早赤阪村役場裏手付近が主郭(本丸)であったとされる。千早赤阪中学校の裏手に石碑が残り、日本の棚田百選にも選ばれた美しい棚田の風景が広がる、
 
 
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「下赤坂の棚田」
農林水産省は、1999年7月26日に日本の棚田百選を選定しました。発表された百選には、全国117市町村・134地区の棚田が選ばれており、下赤阪の棚田もその一つです
 
 
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「下赤坂の棚田」
 今日は丁度田植えの時期なのか沢山の人が農作業をされていました、私がついたときはまだ田植えの途中でしたが、早いのか?もう終わりに近づいていました、
 

アジサシの今日の様子を見に

今日は雨模様傘を出して、車の中から鳥見できるところをと思い、南港~大○川~アジサシ浜へ行きました、雨はほんの少しだけでしたので、ゆっくり鳥見できました、
 
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「アジサシの木止まり」
この木見て三人見たら笑うやろな、ふーさん、来たから此処に止まりにおいで、
 
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「アジサシ木止まり」
ふーさん、ミサゴの止まり木も占領してしもたわ、でも、此処気にいったぜ、
 
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「ミサゴ」
ふーさん、魚捕まえたけど、場所、アジサシさんに占領されてしもたわ、向かいの島まで持っていくわ、
 
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「アジサシ」
おーい・ふーさん、今日の記念写真撮ってくれるから一列に並んでくれるか、
 
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「アジサシ」
ふーさん、赤い足の鳥さん見てへんぜ、でも、探さんとみつからへんもんな、
 
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「アジサシ」
ふーさん、いつも言うてるやん、行動なくして成果なしや、そのうちいつか見つかるよ、がんばりや、応援するから、

今日の公園はもう梅雨入り

今日は仲間たちの元気な姿を見に久しぶりにいつもの公園へ出かけました、やはりこの時期、渡りの鳥さん達も繁殖のため山へ入ったようで、留鳥のメジロさんも少なくなっています、今が旬の「オオヨシキリ」さん「ツバメ」さんが私たちの相手をしてくれました
 
 
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「オオヨシキリ」
ふーさん、みなさん退屈してるやろ、大きな声で呼んでるの聞こえたか、
 
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「ツバメ」
巣作りに励んでるんや、此処の土最高や、誰か?人様のおかげや
 
 
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「ツバメ」
日本野鳥の会で「ツバメを通して残そう、日本の懐かしい風景」
 
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「ツバメ」
ツバメは古くから里山の自然のなかで生きてきた、人と自然との共存を象徴する野鳥です、
 
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「ツバメ」
ツバメが姿を消す時、それは私たちにとって、懐かしい風景も消える時なのです、
 
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「ツバメ」
ツバメを通して、豊かで身近な自然を子供たちに残していきたいものです。
 
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「ツバメ」
ふーさん、私たちツバメは命をかけて数千kmもの距離を渡ってきたんやぜ、
 
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「ツバメ」
ふーさん、ここで、この土も巣作りして卵を生みヒナを育てるために必要なんや、
 
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「ツバメ」
近過ぎてピント合わなんだな、2mは無理か、ふーさん私たちは昔から人様の生活圏で子育てするのは、天敵のカラスやヘビから卵やヒナを守るためや、
 
 
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「ツバメ」 (ふーさん、夏が終わるころに帰るからそれまで見守ってや)
私たちは産卵から、育雛までの約一ヶ月を経てヒナは巣立ちし、自分でエサが捕れるようになるまで両親からエサをもらいながら自立のための準備をいたします、
 

舳倉島から帰って一週間過ぎました、

舳倉島から帰ってきて一週間過ぎました、なんとあわただしい日々の連続か、初日から、アビ・ハシボソミズナギドリ・を見に出かけ、偶然アジサシを発見その中に・ハジロクロハラアジサシ2羽を見つけ、連日、川から干潟・浜への毎日なんとアジサシ、誰か赤い足の子も居てる、そんな日々でした、
 
 
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「アマサギ」甘~い鷺や、
ふーさんは、蛍や、「ほうほうほたるこい、あっちのみず(川)はにがいぞ、
 
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「ムナグロ」まだ居てくれました
ふーさん、こっちのみず(干潟)はあまいぞ、言われ、ほうほうでかけるから、アホや
 
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「ムナグロ」
ふーさん、蛍の発光時間、関東と西日本違うの知ってるか、
 
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「ハマシギ」
ふーさん、西日本2秒に一回発光するんや、関東は4秒に一回発光するんや、
 
 
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「トウネン」
ふーさんの、性格と合ってるやん、イラチやし、辛抱たらんし、すぐにどうでもええやんですましてしまうもんな、B型の典型や、長島命やからな、
 
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「コアジサシ」
ふーさん、私たちも恋の季節がやって来たんや、でも、昨年のところ工事中やどこか紹介してくれる、ふーさん、探して来てくれるか、
 
 
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「アジサシ過密状態」
ふーさん、此処気に行ったわ、この近くで、子育てするかも判らへんで、でも、コロニー言わんといてな、
 
 
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「アジサシ」
ふーさん、過密状態や、コアジサシさん追い出したけど、仲間次から次へと此処へ来たわ、なんでやろ、舞洲から追い払われた?ユリ園すごいらしいで、大変や。
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