2013年03月

大泉緑地の桜

今日は孫と一緒に大泉緑地の花見に出かけました、桜広場の桜満開、バーベキューも人も満開、土手の桜も、人の花盛り、水流地区鳥居てません、孫曰く、スズメも居てへんな、
 
 
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「大泉池」
大泉池に、まだ帰る気がないのか、ヒドリガモさん、人が、近づくと柵の前に、パンほしいねん、ふーさん、おやつでええから、孫さんのお菓子頂戴、
 
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「大泉池」
双ヶ丘の桜が綺麗でした、只今、満開、
 
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「双ヶ丘の土手の桜」
此処は、お弁当広げて、家族連れ、こじんまりと花見を楽しんでいました、
 
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「桜」
桜の、太い幹にこんな、可憐な花を見ることができました、
 
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「桜」
鳥撮りしているときは、気付かなかった、こんな大きな幹に綺麗な花を咲かせているなんて、
 
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「ふれあいの庭」
音や香り、色、感触などの五感を通じて、自然を楽しむ洋風庭園で、1997年全国に先駆けてユニバーサルデザインを取り入れています、
 
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「ジョウビタキ」
ふーさん、花だけやったら、寂いしいで、
 
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「ハイタカ」
日本の四季素晴らしいな、淀川の桜の花も満開や、

ウズラ野鳥観察難易度?9

今日はウズラさんに会いに、車で高速を飛ばし北へ、此処へはベニマシコさん撮りに何回も昨年来たな、菜の花も咲いていて清々しい気持ちで現地へ、また、ニッコリマーク5個やな、
 
 
 
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「ウズラ」
L20cm、小さくて体が丸く、尾は短い、白っぽい頭央線と眉班がある、冬には大陸から渡ってきたものも越冬することもある、近年生息数の減少が懸念されている、
準絶滅危惧DDに指定されている。
 
 
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「ウズラ」 足は肉色やぜ、
ふーさん、来るの待ってたぜ、私此処へお目見せしてから、だいぶ経つのに、来てビックリしたか、今日も20名からのバーダーさん来てるやろ、
 
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「ウズラ」
運のええ、ふーさんが来たから、大サービスや、毎日来てる人もいてるけど、全身見せることないぜ、日ごろの行いか?
 
 
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「ウズラ」
ふーさん、羽根もあるんやで、よう見といてや、木が邪魔、一度来ただけやろ、贅沢ゆうたら、アカン、
 
 
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「ウズラ」
ふーさん、これから、水浴び違うぜ、砂浴びするんや、でも、写真写らんやろな、砂まみれや、ボケ・ボケやもんな、
 
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「ウズラ」
リラックス・リラックス、のび太君や、足も伸ばしてるところ見えるか、
 
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「ウズラ」
(*^_^*)もアップでブログに載せてくれるか、ふーさん、初めて来てこれだけ撮れたら十分やろ、今日孫さん来るやろ、早く帰って駅まで迎えに行くんやろ、高速飛ばして帰るのきいつけや、また、来年会えると嬉しいな、サイナラ、
 

今日の公園は鳥影うすく、でも、桜の花は満開です、

今日の公園は鳥影ナシ、でも、桜の花は満開です、明日は桜の花見・バーベキューで公園は鳥さん、蒸し焼きになってしまうかな?
 
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「シロハラ」
ふーさん、此処はバーベキュー禁止区域やで、大泉の鳥さん此処に集まって来るやろな、でも、一つ心配があるねん、水どこで飲むかな、知恵しぼらなアカン。
 
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「カシラダカ」
ふーさん、夏場に冠羽中や、頭部まんだらできたないてか、もうちょっと待ってくれるか、あと一週間や、
 
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「カシラダカ」
ふーさん、全部で6羽確認してくれたんか、私見たら、映画思い出す、アッツ島か、
 
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「カシラダカ」
ふーさん、私は雌やで、雄さん頭黒くなってきてるやろ、私は黒くならないよ。

南の干潟から、川へ

今日は朝出るも雨、潮目がいいので予定とおり、川へ、干潟へと車を走らせ、カメラに雨よけ対策、傘をもち撮影でした、
 
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「カンムリカイツブリ」
ふーさん、雨やのにご苦労さんなこっちゃ、あほちゃうか、パーやったな、私の頭はパーや、
 
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「ユリカモメ」
成鳥夏場(頭巾状)になっている鳥さんと、黒と白のまだらの鳥さんです、
 
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「ホイグリンカモメ?」
亜種ニシセグロカモメ似の鳥さんです。ふーさん、本見ても識別難しすぎるな、カモメ
はカモメカ?
 
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「ユリカモメ」
ふーさん、私は見てのとおりや、頭は黒褐色の頭巾状、眼の上下に白い縁取り、嘴と足は赤いやろ、
 
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「カモメ」
ふーさん、私は、タダのカモメや、嘴は黄色くて無班、ホイグリンカモメ・セグロカモメより、小さい、(一番前ユリカモメ・二番目セグロカモメ)
 
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「カモメさん達」
ふーさん、ユリカモメL40cm・ホイグリンカモメL55cm,手前の幼鳥はカモメ?
 
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「ユリカモメの群れ」
ふーさん、正面見ている鳥さん、可愛いやろ、写真何枚も撮ってるな、
 
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「ハマシギ」
ふーさん、今日の南の干潟は、私たちと、シロチドリ、コチドリ、イソシギさんだけやったな、4月にならんと、シギ・チドリさんけへんで、

クビワキンクロ野鳥観察難易度8

今日も、昼からクビワキンクロ探しに池めぐりをいたしました、昨日のサッカーの試合後も眠れず、起きたのは昼前、
☆北池はヒドリガモ20羽ハシビロガモ10羽・ホシハジロ20羽・キンクロハジロ40
  丹念に上の嘴見るも、白見えません。
☆今池・座王蔵池はコガモ数羽
☆花田池・ヒドリガモ・ハシビロガモ各10羽・ホシハジロ20羽・キンクロハジロ60羽  此処でも時間をかけて嘴のチェック、
☆船渡池・芋池はつながっており、ハシビロガモ500羽以上・ホシハジロ・キンクロ   ハジ各10羽前後、
☆笠田池・ハシビロガモ50羽程・キンクロハジロ・ホシハジロ・ヒドリガモ数羽のみ、
今回の池めぐり、ハシビロガモの多さと・キンクロハジロが目につきました
 
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「クビワキンクロ」
カナダを中心とする北アメリカ北部の寒帯域で繁殖し、冬季はアメリカ西部および南部、中央アメリカ、カリブ海の島嶼(キューバジャマイカプエルトリコ等)に渡り越冬する。
 
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「クビワキンクロ」
日本での初めての記録は1977年東京都不忍池におけるもので、以降まれな冬鳥として、北海道本州で時々記録されている。2006年3月には、鳥取県で観察されている。
 
 
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「クビワキンクロ」
雄の頭部は紫色光沢のある黒色で、後頭の羽毛は少し長い、胸と背は緑色光沢のある黒、嘴は青灰色だが先端が黒く、続いて白色で、基部も白い。
 
 
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「クビワキンクロ」
頭頂が角を削ぎ落としたような感じが特徴である。
 
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「クビワキンクロ」
腹は白く、側胸に食い込んだ部分がよく目立つ、脇は灰色で、細かく黒い波状班がある、虹彩は黄色。
 
 
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「クビワキンクロ」
ふーさん、二人だけか、安心のポーズ、お腹見せたるわ、これで、私の全て見たやろ、納得してくれたか、
 
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「クビワキンクロ」
ふーさん、キンクロハジロとの違い見たらすぐわかるやろ、垂れ下がった冠羽がないやろ、絶壁や、
 
 
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「クビワキンクロ」
この写真の、右奥が私で(クビワキンクロ)で、右手前、頭緑光沢に見えるキンクロハジロさんを、ある人のブログで間違って2羽と書いてた鳥さんです。
 
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「クビワキンクロ」
ふーさん、私を見てから、毎日ほど、キンクロハジロさん、見てるんやろ、気持ち解るけど、そうは私は居てへんよ、なんせ、野鳥観察難易度8やで、
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