2013年02月

ハチジョウツグミがいてるよ、

今日は、北の公園へ、ホオジロガモ鳥に出かけましたが、不在、北の緑地で、ハチジョウツグミと遊んで帰りました、
 
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「ハチジョウツグミ」
ふーさん、今日も反省か、ホオジロガモさん、予定変更して、昨日私の仲間撮りに行ったもんな、
 
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「ハチジョウツグミ」
なに・八畳違うな、四畳半・ふーさん、かて、年とって、頭白くなったやろ、若い時、髪の毛黒かったんやろ、私かて、来年なったら、八畳になるわ、ふーん・あっぽ・
 
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「ハチジョウツグミ」
夏季にシベリア北部で繁殖し、冬季になると中華人民共和国北部へ南下し越冬する[5]。日本では冬季に越冬のため少数が飛来(冬鳥)する[5]。和名は八丈島で捕獲されたことに由来する、ふーさん、なんで私亜種やねん、疑問や、
 
 
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「アメリカヒドリ」
ふーさん、ホオジロガモの変わりに私がいてたやろ、南の川の仲間とどんなもんや、
 
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「アメリカヒドリ」
ふーさん、3年前にも、会ったな、鳥撮り始めたころや、珍しそうに撮ってくれたん覚えてるぜ、ここでも、大先輩の鳥友さんに、教えてもらって、ホオジロハクセキレイ撮ったやろ、
 
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「アメリカヒドリ」
ふーさん、鳥友さんに言うといて、わたくしなら、此処に必ず居るからな、
 

カラアカハラ在庫から

今日は6時起床、車を飛ばして、カラアカハラの先を目だし、一直線?2号線帰り、もう一つ、お目当ての鳥さん会えず、8時半帰宅、写真の整理は、土曜日です、ご期待ください、
 
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「カラアカハラ」
数少ない旅鳥としておもに日本海側の島しょに多い、平地の明るい林や林縁の草地などで生息、
 
 
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「カラアカハラ」
沿海州、中国東北部で繁殖し、冬季は中国南部からインドシナ北部へ渡り越冬する。
 
 
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「カラアカハラ」
体長は 約23cm。雄は頭頂から背中、尾までの体の上面と翼が濃い青灰色で、胸と脇腹が橙色で、腹からの体の下面は白色。
 
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「カラアカハラ」
ふーさん、2月17日の撮影やろ、もう情報部から、ブログOKでたんや、私の本音は鳥撮りたい人、マナー守ってできるだけ多くの人に見てもらいたいんや、せやさかい戦いのため、テリトリー守るんや、意味判らん、あーそうか、
 
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「カラアカハラ」
ふーさん、大泉でも寄ったんやで、鳥友さん撮ってくれたぜ、でも、わざわざ、来てくれて嬉しいわ、私だけが目的やったんやろ、
 
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「カラアカハラ」
ふーさん、今日(2月17日)鳥友さんにいっぱい会ったな、ブログでけへんかったから、遅いお礼やな、
 
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「カラアカハラ」
そうや、暑つい、うどんよばれたな、いつもお世話になってるんや、ふーさん、見てくれる、ピンずれてるけど、こんな実食べてるんや、
 
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「カラアカハラ」
ふーさん、鳥友さん、みんなにお世話になって感謝やな、
 
 
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「カラアカハラ」
ふーさん、やっと陽の目みたわ、みなさんに私の姿見てもらえるのよかった、
(今日の鳥さんいつ紹介するんや、早よしたりや)
 
 
 

カモさん達北帰行の準備か?

今日はカモの観察のため、できるだけ多くの池を回ろうと思い、カメラは最後の狭山池ベニマシコにだけにして、双眼鏡で見て回りました、
最初の池その他、4ヶ所カモさん居てません、笠田池(ハシビロガモ200羽以上・キンクロハジロ20前後・ミコアイサ10羽以上)美原中学校(ホシハジロ50羽以上・ハシビロガモ30前後・ヒドリガモ30羽・ミコアイサ6羽・カンムリカイツブリ1羽)船渡池(ヒドリガモ100羽以上・ハシビロガモ100羽前後・キンクロハジロ11羽・ミコアイサ3羽)分度器池(ミコアイサ雌3羽・マガモ数羽)大鳥池(カモ0羽)狭山池下(ヒドリガモ50羽以上・ハシビロ18羽・キンクロハジロ1羽)狭山池(ヒドリガモ50羽前後)を確認しました。
今まで池めぐりをしてきましたが、今日感じたこと、帰る準備のためか、小さなため池に数羽のカモさん居てましたが、居てません、また、大鳥池カモの姿見れず、笠田池に集結しているのか、船渡池今までカモさん少なかったのに、観察所の前にもハシビロガモの姿が、また、しきりに池の上を飛んでいました、
 
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「ベニマシコ・雌」
ふーさん、ここで初めてカメラ出したんか、最初から、私がお目当てやったんや、鳥友さんから聞いてたぜ、
 
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「ベニマシコ雌」
ふーさん・ふーさん、反省してカモ雌特集してたな、ブログみたぜ、今日雄さん顔です言うたけど、私ヤメときいうたんや、
 
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「ベニマシコ雌」
此処へはそんなに来へんで、ふーさん、来るて聞いたから来ただけやぜ、
 
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「ジョウビタキ雌」
嬉しいな、いつもやったら、ふーさん、アー雌か、で終わりやのにアカハジロ雌さんに感謝やな、こうして紹介してもらえるわ、
 
 
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「ジョウビタキ雌」
ふーさん、雄さんも写真撮ったやろ、綺麗な雄さんやろ、私の相棒や一緒に帰るんや、それまで、此処の池にいてるよ、ベニマシコさんのようにお高くとまらへんぜ、
 
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「メジロ雌」
ベニマシコさんありがとう、昨日の写真や、ビンズイさんのおかげでボツされてたんや、梅ジロや、(ふーさん、長いこと家で仲間飼ってたから、雄・雌の識別できるんや
 
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「モズ雄」
ふーさん、残念やけど、私雄やったな、羽根のところに、白班が見えるやろ、
 
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「モズ雄」
ふーさん、雌さんも、この池に居てるから、今度紹介したり、明日雨や、傘さして今日行けなかった、北池・大塚古墳・東除川・小川町池・タゲリの池でカモさんの観察か、
 

ビンズイ今季ブログ初登場

毎年、見ている鳥が、公園整備工事のため、車両の出入り、ガ-ドマンが立っていると鳥さん、怖くて、どこかへ、今日は工事もなく静かでしたので、いてるのかなと思い探してみました、やはり、居てくれました、
 
 
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「ビンズイ」
ふーさん、今年初めてか、私も、この松林大好きや、でも、工事してて来られなかった、でも、来てくれると思ってたよ、公園での登場第一番目や、
 
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「ビンズイ」
頭部の黒褐色の細かい縦班・眉班は眼先がバフ色で、眼の上から後方は白くはっきりしている、頭部から尾までの上面が緑褐色が特徴である、
 
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「ビンズイ」
体下面は白く、胸から脇はやや黄色みを帯びたバフ色、明瞭な黒褐色の縦班がみてとれるのが特徴である、
 
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「オカヨシガモ」 雌は前・後方雄
ふーさん、雌・特集私載せてくれなかったやろ、せやさかい、撮りに来てくれたんやろ、なんで、アメリカコガモも先やねん、
 
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「オカヨシガモ」
ふーさん、ここの池、オカヨシガモ池にするんやろ、アメリカコガモ一羽や、コガモさん、入れても数では勝ちや、
 
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「オカヨシガモ雄」
ふーさん、地味な鳥や、言うてるけど、こうして見たら、可愛いやろ、
 
 
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「ミコアイサ」
ふーさん、苦労して撮った雪のミコアイサ、下手くそで、ボツか、この池仲間たくさんいてたやろ、また、珍しい、カモ連れてくるから、遠いけど来てや、待ってるよ。

アメリカコガモ野鳥観察難易度7を撮りに

今日は、昨日見れなかった、オカヨシガモが多く居る池に、アメリカコガモも居てるよで行きました、雪の中探すこと、2時間過ぎてあせってきたとき、猛禽が上空を・雪のため空は、真っ白、なにか確認できませんでしたが、カモさんたち一斉に飛び立ちました、飛び立って戻ってきたが居てません、あわてて、隣の池を探すと、居てました、
 
 
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「アメリカコガモ」
ふーさん、よう見つけてくれた、でも、今日バーダーさん会ったやろ、二人やから協力して、鳥撮り談話して、待てたんちゃうか、また、あえるの楽しみやな、感謝やな、
 
 
 
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「アメリカコガモ」
上の固体が私やぜ、上面との境に水平な白線がなく、側胸部分に白線が体と垂直にある、比較してみてや、わかったやろ、
 
 
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「アメリカコガモ」
ふーさん、雌さんも一緒やけど、識別難しいねん、上の雌さん相棒?
 
 
 
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「アメリカコガモ」 ふーさん、正面顔、白線が体と垂直よう判るやろ、
なお、本亜種をコガモとは別の独立種 Anas carolinensis (Gmelin, 1789) であるとする見方もある(英語版より)。
 
 
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「アメリカコガモ」
日本国内では亜種コガモに混じって希に観察される、だから、観察難易度7やねん、珍鳥やで、
 
 
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「アメリカコガモ」
ふーさん、アップしてみたら、私と会うの2回目?以前は遠かったな、今回は近いやろ、(白いの写ってるのゴミ違う、雪や言うといて
 
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「アメリカコガモ」
ふーさん、長いこと待たせたな、サービスで、羽根・バタバタや、白い線も見せるよ、
 
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「アメリカコガモ」
ふーさん、今度は、全身大サービスや、ここでも白線、クッキリ見えるやろ、足もみてや、こんな、ポーズふーさんだけや、この近くの山へ昔何回もきたんやな、
 
 
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「アメリカコガモ」 探してや、
ふーさん、もうボツボツ、福寿草見れるぜ、2回目で見れたんや、懐かしいな、帰りいつも温泉入って帰ったな、(オカヨシガモ明日紹介したりや)今日は山・雪で見えなんだ、
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