2013年01月

今日の公園と快晴に

今日は午前中公園へ、昼早く済ませ、快晴のヒメアマツバメをと、勇んでいきましたが、ツバメさんの時間の都合か、食事は他ですましたのか、4時過ぎまで待つも現れませんでした、車に異常が起き、鳥友さん、友人に大変な迷惑をかけ帰宅、反省の一日でした
 
 
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「オオアカハラ」
ふーさん、今日は天気もええし、暖かいな、アリスイさんも、私も外が気持ちええわ、
 
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「マヒワ」
ふーさん、私たち仲間もこの暖かさに連れられて、水飲み場に来たわ、
 
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「マヒワ」
ふーさん、でも、みなさん、オオタカのところに行って此処は、誰もいてへんわ、
 
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「シメ」
ふーさん、公園の締めは私か、今日はヒメアマツバメ、残念やったな、鳥さんの都合もあるやろ、鳥友さんに感謝と反省やな、燕さん待つの、テレビ見ながら罰が当たったんや、ええ勉強やな、鳥友さんと・友人に感謝や、言い訳したらアカンで、

ヒメアマツバメを撮りに

今日で、三回目の出撃で、鳥友さんの協力を得て初めて「ヒメアマツバメ」見ることと証拠写真撮ることできました、鳥友さんに感謝です、
 
 
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「ヒメアマツバメ」
1960年代に関東以西の太平洋岸の温暖な地域で局地的に観察され、それ以降分布を拡大する傾向にある、
 
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「ヒメアマツバメ」
アマツバメ類では最小で、成鳥は体の大部分は黒褐色で、喉から頸と腰が白い、翼は鎌形だがアマツバメほど長くない、尾は浅い凹形で、広げると角尾のなる、
 
 
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「ヒメアマツバメ」
ふーさん、今日は天気曇りや、でも証拠写真でも、凹尾、翼角尾になってるの判るよ
 
 
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「ヒメアマツバメ」
ふーさん、曇りの時は体の大部分が黒いから、写真にならんやろ、快晴のときお出で、でも、初見初撮りやろ、鳥友さんに感謝やな、
 
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「イワツバメ」
ふーさん、ヒメアマツバメさんと、良く似ているけど、体の体下面を見れば判るやろ、
 
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「イワツバメ」
なに、季節にそむいた冬の燕よ、寒かろに、ヒュルリ、ヒュルリララ、ふーさんそれ、森昌子の歌の歌詞と違うんか、此処環境ええから、越冬してるんやで、ヒメアマツバメとの違い判ったか、また、お出でや、

いつもの公園と、スポーツセンター帰り昨日の鳥求めて

今日はいつもの公園とスポーツセンター早く切り上げ、3時過ぎに教えていただいた現場へ、すでに鳥友さん待っていてくれました、本当にうれしいですね感謝です、見ただけでしたので、明日、朝からは池めぐりをして昼から、今日のところへ行きます。
 
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「オオタカ若」
ふーさん、忙しいな、私の飛びもの待ってられへんのんか、目新しい鳥いてへんで、
 
 
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「セグロセキレイ」
ふーさん、呼んでるの聞こへんかったんか、水流地区バーダーさん誰もいてへんで、
 
 
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「セグロセキレイ」
此処は、キセキレイさんの、テリトリーやけど、ふーさん、見たから近づいて来たんやで、此処でこんな、綺麗な、私見たの初めてやろ、ブログも久しぶり違うか、
 
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「セグロセキレイ」
成鳥は、背から上面や頸、胸などが黒く、額から眉班と喉、腹からの体下面は白い
 
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「セグロセキレイ」
嘴は足は黒い、、羽先は黒い、
 
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「オオマシコ」
ふーさん、やっと紹介してくれたんか、此処に7羽いてたやろ、私が一番真っ赤や、
 
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「オオマシコ」
ふーさん、2番目に赤いのは私やで、
 
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「オオマシコ」
なに言うてんねん、一番赤いのは私や、この威風堂々としたところ、胸見てみろ、
 
 
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「オオマシコ」
みんな、私が一番言うて、年とってるだけや、私も来年には負けへんで、
 
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「オオマシコ」
お立ち台にのったで、若いということは、素晴らしいことやで、青春まっしぐらや、
 
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「オオマシコ」
若いから、こんな可愛いポーズとれるんや、
 
 

カラムクドリとルリビタキ一枚

今日はいつもの公園へ、レンジャクいてたよで、歩いて探しました、ツグミ・シロハラの多いこと、50m間隔で縄張り争いか、そう言えば、シロハラのバトルもお蔵入りになってるな、今日も縄張り守るため、羽根痛めたシロハラいてたな、ルリビタキもや、昼から週の初めのスポーツセンタへ行きました、
 
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「ルリビタキ若雄」
ふーさん、此処ですごいシロハラの戦い見たわ、あんなん見たの初めてや、ブログ紹介したりや、明日でも、今日朝一の目的の鳥、見られへんかったらな、
 
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「カラムクドリ」L20cm
数少ない冬鳥として九州南部や、南西諸島に東南アジアから渡来する、本州、四国からの記録もあるが、そのほとんどは単独での記録、
 
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「カラムクドリ」
ふーさん、単独違うで、4羽来てるやろ、全部紹介してや、ヨシ原の中の虫食べてるんや、見たやろ。
 
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「カラムクドリA」
雄成鳥は頭部から背、肩羽と胸は灰褐色で、腹から体下面は汚白色、翼は大・中・小雨覆と翼角は白色で他の部分は黒っぽい、静止時は白班が目立つ、
 
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「カラムクドリA
嘴は鉛色で、足は鉛肉色、虹彩は淡い青灰色、ふーさん、虫だけ違うで、ピラカンサスの実もこの実やねん、覚えといてや、
 
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「カラムクドリB」
私はB君や、4羽全部揃ったやろ、紹介してや、
 
 
 
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「カラムクドリ」
ふーさん、右がA君で、左がB君や、食べ過ぎて休憩や、あーしんど、まだ食べるものいっぱいあるから、当分いてるよ、
 
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「カラムクドリ」
私はBやで正面からの顔自分ながら可愛いやろ、ほれぼれするな、
 
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「カラムクドリC
ふーさん、Cさん来たわ、飛翔時は翼上面が白黒のパターンになり特徴的、
 
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「カラムクドリ」
ふーさん、背中見てくれるか、青灰色の羽根が特徴や、
 
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「カラムクドリDさん
雌は雄に似るが翼の白い部分は中雨覆だけで、他の部分は黒褐色、上面も褐色みが強い、ふーさん、私は雌さんやで?初めてやから判らんな、
 
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「カラムクドリ」
ふーさん、4羽揃ったやろ、今いてるのこれだけや、5羽見た人いてたけど、
 
 
 

コウライアイサと今日の一枚

今日はいつもの公園へ、鳥友さんと楽しいよもやま話に花が咲き、ルリビタキで遊びアリスイ撮って帰りました、昨日もメジロガモ居てました、
 
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「アリスイ」
ふーさん、此処に私居てるのに、愛想悪い「オオアカハラ」さん目当てにバーダーさん来るんや、私は最近愛想ええよ、木道の木の上歩くよ、
 
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「コウライアイサ」
まれな冬鳥として本州中部以西にシベリヤ東部地方から渡来する、1986年2月に木曽川で初めて記録されて以来毎年どこかで一羽~数羽が記録されている、
 
 
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「コウライアイサ」
アジア大陸東部にのみ分布する世界的希少種、大きさはL57cm、
 
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「コウライアイサ」
雄成鳥は頭部が緑色光沢のある黒色で、首、背にかけて黒い、雌は頭部が茶褐色で、眼先が黒く、冠羽は雄より短い、
 
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「コウライアイサ」
雄は頭頂から下尾筒にかけての体下面は白く、脇には特徴的な黒色の鱗状班がある、(この鳥さんは雄若か?)
 
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「コウライアイサ」
雌は胸は白く、側頸から脇にかけて灰黒色の鱗状班がある、背は灰色(この鳥さんは黒く見えるのでやはり雄若か?)
 
 
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「コウライアイサ」
雌雄とも嘴は赤く先端に黄色部があり、嘴中央に鼻孔がある、
 
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「コウライアイサ」
ビックリしたな、ふーさんと、5m近くで居てたのに、どこかのバーダーさん、河川敷に車突っ込んできて、ノートリミングで画面いっぱいか、飛んでるところ数枚撮れたやろ、よかったやん、カメラ構えてるの見えてるはずやのにな、
 
 
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「コウライアイサ」
ふーさん、飛んだあと、すぐに見つけてくれてありがとう、髪の毛乱れてるのもええやろ、あのおじさんに感謝せな、怒こったらアカン、マナー守ってほしいな、
 
 
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「コウライアイサ」
ふーさん、容積オーバーになったのに、福郎さんに教えてもらったんか、修正して追加、おかげさまで、ブログ載せてもろたわ、首長くして感謝のポーズや
 
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「コウライアイサ」
ふーさん、また、河川敷に車降りてきた、後ろ姿の飛びものも綺麗やろ、めったに見られへんで、軽自動車のおじさんに感謝やな、福郎さんに感謝や、ボツになるとこや
 (ふーさん、この子違うで、この鳥さんに変えてくれたんか)
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